心の保存
心があるのかないのか。
人はこういう生活をしている。
ここで唯一つ正しいことは、人には心があることだ。
即ち、心を失った人は、人ではない。
*。
これがゲーデル合理性だ。
人はやってはいけないことはするな。
これが保障されない世界がある。
*。
ここに獣の喜び、家畜の幸せ、奴隷の悲しみがある。
これはやってはいけないことだ。
だがこれに立脚する国家原理主義だ。
国家原理主義はやってはいけないことであった。
しかしそうなる為には、かなりの手続きが要る。
*。
国家としてやってはいけないことをやるな。
やってはいけないことやることで、利益を上げるのが国家だ。
それに依存する人が多い。
*。
だが脳を超えた知性コントロールが開けた。
それがゲーデル合理性だ。
ゲーデル階型で世界をコントロールすれば、心の保存則に到達する。
脳以上の合理性として、権力保存があった。
これは世界を破壊する。
即ち、世界の破壊で生きる国家権力の側面だ。
これを超えるゲーデル合理性が入った。
*。
ゲーデル倫理&道徳で超えられよう。
それを阻止する権力だ。
でも問題が明らかになった。
明らかな悪が、悪を発揮する。
それに対する人々の阻止力が問題になった
人はこういう生活をしている。
ここで唯一つ正しいことは、人には心があることだ。
即ち、心を失った人は、人ではない。
*。
これがゲーデル合理性だ。
人はやってはいけないことはするな。
これが保障されない世界がある。
*。
ここに獣の喜び、家畜の幸せ、奴隷の悲しみがある。
これはやってはいけないことだ。
だがこれに立脚する国家原理主義だ。
国家原理主義はやってはいけないことであった。
しかしそうなる為には、かなりの手続きが要る。
*。
国家としてやってはいけないことをやるな。
やってはいけないことやることで、利益を上げるのが国家だ。
それに依存する人が多い。
*。
だが脳を超えた知性コントロールが開けた。
それがゲーデル合理性だ。
ゲーデル階型で世界をコントロールすれば、心の保存則に到達する。
脳以上の合理性として、権力保存があった。
これは世界を破壊する。
即ち、世界の破壊で生きる国家権力の側面だ。
これを超えるゲーデル合理性が入った。
*。
ゲーデル倫理&道徳で超えられよう。
それを阻止する権力だ。
でも問題が明らかになった。
明らかな悪が、悪を発揮する。
それに対する人々の阻止力が問題になった
量子世界への旅たち
西欧は進化する。
世界から真善美を取り出し、これでよい世界を作ろうとした。
そこには理性帝国主義が発生、西欧を疎外している。
日本は千年一日のように過ごし、もっぱら積み木と砂場遊びに明け暮れる。
そこには人はすべて愛で結ばれる桃源郷を作った。
そして殺人と強盗の現実がある。
*。
ここには現実と妄想を分離した日本があり、
これを同一化したヨーロッパがある。
そして西欧は世界支配した。
*。
西欧は日毎進化し、
日本はお上日本という極悪政権のものに、
殺人を快楽とする世界を作った。
世界比較すれば、日本は西欧の車輪の下だ。
*。
ここに飲む・打つ・買うの自由の世界が出来たようだ。
これはどう見ても獣の世界ではないか。
そこに恍惚を本尊とした世界を信仰する。
体は獣、頭は恍惚、これはスフィンクスではないか。
*。
西欧は千年前は、宗教による大虐殺があった。
今は死刑を廃止した西欧がある。
*。
進化する西欧と、
現実はお上支配に任せ、心の桃源郷に救いを求める日本がある。
これらが比較される時代に入った。
即ち、文明に生態系が入った。
*。
文明に心が入った。
あらゆる文明が交わる交点が検出されるようになった。
文明の不動点が認識されるようになった。
*。
お上日本は、国家原理主義であり、
国家が絶対に正しく、国家に従わないものは完全な誤りとなった。
これでは世界の不動点に対応しない。
*。
お上日本は世界から自分を異物排除している。
日本は世界のガンとなったのかも知れない。
*。
だがクール・ジャパンは知った。
人類が一つになるには、負のエントロピーを食べることだ。
ここに新生態系が成立する。
*。
ここに民族とか自我は、位置となり、
その運動量との間に、不確定性関係が成り立つ。
民族や自我を特定することは、
その運動量を測定できなくすることだ。
運動量を測定すると、民族や自我の位置出来ない。
*。
自我といった国家原理主義の中に、
自我の成立しない量子世界があった!
自我や民族を点とすると粒子性は一つの粒となり、
その粒の作る波動性は世界空間で同一化される。
世界は民族や自我は粒子性として認識されるが、
その全体の作る波動性は、自我や民族と超えている。
*。
ニュートン力学の中に量子力学があった。
人は不のエントロピーを食べる世界に入ってきた!
世界から真善美を取り出し、これでよい世界を作ろうとした。
そこには理性帝国主義が発生、西欧を疎外している。
日本は千年一日のように過ごし、もっぱら積み木と砂場遊びに明け暮れる。
そこには人はすべて愛で結ばれる桃源郷を作った。
そして殺人と強盗の現実がある。
*。
ここには現実と妄想を分離した日本があり、
これを同一化したヨーロッパがある。
そして西欧は世界支配した。
*。
西欧は日毎進化し、
日本はお上日本という極悪政権のものに、
殺人を快楽とする世界を作った。
世界比較すれば、日本は西欧の車輪の下だ。
*。
ここに飲む・打つ・買うの自由の世界が出来たようだ。
これはどう見ても獣の世界ではないか。
そこに恍惚を本尊とした世界を信仰する。
体は獣、頭は恍惚、これはスフィンクスではないか。
*。
西欧は千年前は、宗教による大虐殺があった。
今は死刑を廃止した西欧がある。
*。
進化する西欧と、
現実はお上支配に任せ、心の桃源郷に救いを求める日本がある。
これらが比較される時代に入った。
即ち、文明に生態系が入った。
*。
文明に心が入った。
あらゆる文明が交わる交点が検出されるようになった。
文明の不動点が認識されるようになった。
*。
お上日本は、国家原理主義であり、
国家が絶対に正しく、国家に従わないものは完全な誤りとなった。
これでは世界の不動点に対応しない。
*。
お上日本は世界から自分を異物排除している。
日本は世界のガンとなったのかも知れない。
*。
だがクール・ジャパンは知った。
人類が一つになるには、負のエントロピーを食べることだ。
ここに新生態系が成立する。
*。
ここに民族とか自我は、位置となり、
その運動量との間に、不確定性関係が成り立つ。
民族や自我を特定することは、
その運動量を測定できなくすることだ。
運動量を測定すると、民族や自我の位置出来ない。
*。
自我といった国家原理主義の中に、
自我の成立しない量子世界があった!
自我や民族を点とすると粒子性は一つの粒となり、
その粒の作る波動性は世界空間で同一化される。
世界は民族や自我は粒子性として認識されるが、
その全体の作る波動性は、自我や民族と超えている。
*。
ニュートン力学の中に量子力学があった。
人は不のエントロピーを食べる世界に入ってきた!
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