人類は交響楽である
プルゴジン理論で、爆発力があって、それがある位相でまとまり力になる。
例えば、楽器は、
進行波を爆発力とすれば、後進波は反爆発力となり、
これが重ね合わされると、定在波となって、調和振動となる。
つまりいい音がする。
楽器はまとまり力である。
まとまると、不安定性が無くなり、安定化する。
だから政治でも経済でも、まとまり力としてやろう。
今までのは爆発力である。
それは始めは必要だが、やがてまとまりが必要になる。
*。
現代文明は、爆発力文明から、まとまり力文明に移行した。
今その切り替え期にある。
*。
現代文明は、調和振動で無ければならなくなった。
いい楽器で無ければならなくなった。
爆発する活力では、文明が、解体してしまう。
ここに負帰還文明がある。
*。
爆発する活力は、世界を破壊する状態になった。
*。
男と女も、調和振動で無ければならなくなった。
活力を争うのでなく、調和=いい音楽が必要になった。
*。
活力はスカラーだが、調和はベクトルだ。
地球社会は、スカラーからベクトルに移行した。
量だけでなく、その全体が必要になった。
即ち、部分のよしあしでなく、全体のよしあしで見なければならなくなった。
*。
世界が変わった。
国家天動説から、人の地動説に変わった。
*。
正帰還世界から、負帰還世界に世界構造が変わった。
激しい音より、いい音が必要だ。
*。
人類が楽器となった。
誰でもいいという音楽を奏でるのだ。
例えば、楽器は、
進行波を爆発力とすれば、後進波は反爆発力となり、
これが重ね合わされると、定在波となって、調和振動となる。
つまりいい音がする。
楽器はまとまり力である。
まとまると、不安定性が無くなり、安定化する。
だから政治でも経済でも、まとまり力としてやろう。
今までのは爆発力である。
それは始めは必要だが、やがてまとまりが必要になる。
*。
現代文明は、爆発力文明から、まとまり力文明に移行した。
今その切り替え期にある。
*。
現代文明は、調和振動で無ければならなくなった。
いい楽器で無ければならなくなった。
爆発する活力では、文明が、解体してしまう。
ここに負帰還文明がある。
*。
爆発する活力は、世界を破壊する状態になった。
*。
男と女も、調和振動で無ければならなくなった。
活力を争うのでなく、調和=いい音楽が必要になった。
*。
活力はスカラーだが、調和はベクトルだ。
地球社会は、スカラーからベクトルに移行した。
量だけでなく、その全体が必要になった。
即ち、部分のよしあしでなく、全体のよしあしで見なければならなくなった。
*。
世界が変わった。
国家天動説から、人の地動説に変わった。
*。
正帰還世界から、負帰還世界に世界構造が変わった。
激しい音より、いい音が必要だ。
*。
人類が楽器となった。
誰でもいいという音楽を奏でるのだ。
快楽殺人 犯人は犯罪者ではない
日本は依然として豊臣秀吉幕府である。
親分を殺して、その領地を奪い、女までものにする。
この独善的心性が、秀吉である。
自我が妄想化し、誇大妄想をやりたい放題にした。
これをやらせたのは仏教ではないか。
仏教は社会を作らず、個人を慈悲の中に閉じ込め、いい気分を求めた。
*。
ここに秀吉に逆らえば殺される世間が出来た。
この誇大妄想を抱え、人の中に居場所をなくした秀吉は、
快楽殺人に妄想自己を示した。
スターリンの原型はここにあろうか。
*。
財布が無い→お前が盗んだ→金を出せ。
=犯人が居ない→お前が犯人だ→調書は作ってやる。
この几帳面さこそは、Asperger症候群であり、
即ち、一人称衝動である。
*。
畜生官憲→鬼畜司法→ガキ国家、
それがこのパラレル・ワールドである。
犯人と犯罪者は違う。
犯罪者は国策で決まる。
何でそうなるのか。
それが快楽殺人だからだ。
*。
ここにしか誇大妄想のはけ口は無い。
そこには快楽=殺人である世界がある。
これを国体として、継承するのがお上日本である。
それは秀吉以来変わっていない。
*。
無実死刑こそが、快楽殺人であった。
日本では、犯人は犯罪者とは限らない。
*。
ここに世界からの勧告を無視するお上日本がある。
世界の常識を受け入れる社会的合意が出来ていない。
それが公安の安定し、政治が信頼できる日本である。
*。
日本には公安も政治も、はじめから無い!
これが国家原理主義だ。
国は絶対に正しく、逆らうことは完全な誤りだ。
ここに家畜のような奴隷のような、一生懸命働く日本がある。
過労死こそは、快楽殺人である。
ただし国家にとってのことだ。
親分を殺して、その領地を奪い、女までものにする。
この独善的心性が、秀吉である。
自我が妄想化し、誇大妄想をやりたい放題にした。
これをやらせたのは仏教ではないか。
仏教は社会を作らず、個人を慈悲の中に閉じ込め、いい気分を求めた。
*。
ここに秀吉に逆らえば殺される世間が出来た。
この誇大妄想を抱え、人の中に居場所をなくした秀吉は、
快楽殺人に妄想自己を示した。
スターリンの原型はここにあろうか。
*。
財布が無い→お前が盗んだ→金を出せ。
=犯人が居ない→お前が犯人だ→調書は作ってやる。
この几帳面さこそは、Asperger症候群であり、
即ち、一人称衝動である。
*。
畜生官憲→鬼畜司法→ガキ国家、
それがこのパラレル・ワールドである。
犯人と犯罪者は違う。
犯罪者は国策で決まる。
何でそうなるのか。
それが快楽殺人だからだ。
*。
ここにしか誇大妄想のはけ口は無い。
そこには快楽=殺人である世界がある。
これを国体として、継承するのがお上日本である。
それは秀吉以来変わっていない。
*。
無実死刑こそが、快楽殺人であった。
日本では、犯人は犯罪者とは限らない。
*。
ここに世界からの勧告を無視するお上日本がある。
世界の常識を受け入れる社会的合意が出来ていない。
それが公安の安定し、政治が信頼できる日本である。
*。
日本には公安も政治も、はじめから無い!
これが国家原理主義だ。
国は絶対に正しく、逆らうことは完全な誤りだ。
ここに家畜のような奴隷のような、一生懸命働く日本がある。
過労死こそは、快楽殺人である。
ただし国家にとってのことだ。
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