国家をトンネルせよ
生き難さ、実存不安、生の実感の欠如、高度経済社会に自分が否定されている。
これは死の本能の裏返しである。
生の本能は、これらを資源として、世界空間の不動点を展開する。
生き難さを生きるのでなく、それを資源に生を展開する。
今、それが国家原理主義によって、阻止されている。
不動点を取れなくされている。
量子力学では、これをトンネルすればいい。
国家世界をする抜けることが出来る。
わざわざ衝突することはない。
これは忍者の仕事である。
*。
負のエントロピーを食べるとは、
生き難さを食料とすることだ。
これから何が出来るか。
それが国家世界に阻止されている。
こんな世界に衝突することなく、すり抜ける。
*。
はっきりいえば、国家や教育をすり抜ける。
これが登校拒否・フリーターだ。
これが負のエントロピーを食べることだ。
*。
これで日本人は、世界に実在できる。
*。
ニュートン力学の世界から、量子力学は観測されない。
国家原理主義から、登校拒否・フリーターは観測されない。
だからトンネルできる。
*。
登校拒否・フリーターが何をやっているか見るには、
観測装置がなければならない。
しかもそこには、不確定性原理が働く。
自分で自分を見れなくなっている。
人を生きることと、人間性を生きることは、同時に出来ない。
それが不確定性原理だ。
これを繋ぐには作用素が必要で、それはニュートン系にはない。
*。
人と見ることで、その人の世界空間運動量は観測されない。
世界空間を見る時は、その人は見えない。
即ち、世界空間は、ニュートン系には見えない。
観測不能だ。
*。
量子空間は、ニュートン空間のブレーンのようなものだ。
新しい世界は、旧世界から見えない。
それを国家原理主義は知ることがない。
即ち、国家をすり抜けた新世界がここにある。
*。
国家をする抜けろ!
国家をトンネルせよ。
そこに新世界がある。
国家に依存しては、それにつかまる。
これは死の本能の裏返しである。
生の本能は、これらを資源として、世界空間の不動点を展開する。
生き難さを生きるのでなく、それを資源に生を展開する。
今、それが国家原理主義によって、阻止されている。
不動点を取れなくされている。
量子力学では、これをトンネルすればいい。
国家世界をする抜けることが出来る。
わざわざ衝突することはない。
これは忍者の仕事である。
*。
負のエントロピーを食べるとは、
生き難さを食料とすることだ。
これから何が出来るか。
それが国家世界に阻止されている。
こんな世界に衝突することなく、すり抜ける。
*。
はっきりいえば、国家や教育をすり抜ける。
これが登校拒否・フリーターだ。
これが負のエントロピーを食べることだ。
*。
これで日本人は、世界に実在できる。
*。
ニュートン力学の世界から、量子力学は観測されない。
国家原理主義から、登校拒否・フリーターは観測されない。
だからトンネルできる。
*。
登校拒否・フリーターが何をやっているか見るには、
観測装置がなければならない。
しかもそこには、不確定性原理が働く。
自分で自分を見れなくなっている。
人を生きることと、人間性を生きることは、同時に出来ない。
それが不確定性原理だ。
これを繋ぐには作用素が必要で、それはニュートン系にはない。
*。
人と見ることで、その人の世界空間運動量は観測されない。
世界空間を見る時は、その人は見えない。
即ち、世界空間は、ニュートン系には見えない。
観測不能だ。
*。
量子空間は、ニュートン空間のブレーンのようなものだ。
新しい世界は、旧世界から見えない。
それを国家原理主義は知ることがない。
即ち、国家をすり抜けた新世界がここにある。
*。
国家をする抜けろ!
国家をトンネルせよ。
そこに新世界がある。
国家に依存しては、それにつかまる。
日本は現実に触れていない!
共同幻想とは、本質なき現象である。
日本は自分の気持ちには触れたが、現実には接触していない。
これが統合失調症の本質だというものもいる。
現実は、いい気分の妄想の中にある。
日本は現実に触わることが出来ない。
*。
日本は、砂上の楼閣であり、現実に何も積み上げていない。
妄想の中で、いい気分の耽っていた。
*。
大日本帝国は、妄想であり、
砂上の楼閣であり、世界に何も積み上げたいなかった。
即ち、死の本能を生きていた。
*。
日本は死の本能を生きてきた。
だからこそ出来ることがある。
死の本能をゼロにリセットすることだ。
すると自動的に生の本能が開始される。
*。
これが朝永のくりこみ理論だ。
この人類のリセットをやる日本忍者の仕事だ。
これは宇宙の本質的理論だ。
*。
やっと人類は生の世界を発見した。
今までの人類は死んでいた。
これから生の世界が開始される!
日本は自分の気持ちには触れたが、現実には接触していない。
これが統合失調症の本質だというものもいる。
現実は、いい気分の妄想の中にある。
日本は現実に触わることが出来ない。
*。
日本は、砂上の楼閣であり、現実に何も積み上げていない。
妄想の中で、いい気分の耽っていた。
*。
大日本帝国は、妄想であり、
砂上の楼閣であり、世界に何も積み上げたいなかった。
即ち、死の本能を生きていた。
*。
日本は死の本能を生きてきた。
だからこそ出来ることがある。
死の本能をゼロにリセットすることだ。
すると自動的に生の本能が開始される。
*。
これが朝永のくりこみ理論だ。
この人類のリセットをやる日本忍者の仕事だ。
これは宇宙の本質的理論だ。
*。
やっと人類は生の世界を発見した。
今までの人類は死んでいた。
これから生の世界が開始される!
日本は男女関係である
週刊誌が、政治家の男女関係を写真にして報道したら、
気持ち悪いと見られなかった。
沖縄密約とオウム真理教では、
殺せ殺せの大合唱で、潰された。
かくして政治家はやり放題となり、個人は殺される。
*。
かくして、自己否定の自己肯定は自己責任となり、お上のやり放題となる。
政治家はウソをつきませんと、ウソを言う。
後の文章はもみ消され、前文だけが一人歩きする。
*。
かくして、一度私は犯罪をしましたと言えば、
裁判官は、やっていないことを、やったというはずが無いと、死刑にする。
*。
財布がない→お前が盗んだ→金を出せ。
即ち、自己否定→自己肯定→自己責任となる。
*。
一体この国の脳みそはどうなっているのか。
自己否定というウソを本気にし、
自己肯定という例え話をマジに取り、
自己責任という笑い話を真に受ける。
これがお上日本の三段論法であった。
*。
このトリックから抜け出せない。
お上日本には論理がない。
お上の言いなりになる、
そこに示す優しさは、自己への残酷さに他ならない。
即ち、残酷に他人に優しくし、優しく自分に残酷する。
*。
このパラドックスから抜け出ない。
優しさとは、他人に残酷することであり、
残酷とは自分を抹消する優しさだ。
*。
即ち、幸福は殺人である。
社会を生かすために、自分を殺す。
これが秀吉支配だ。
*。
秀吉は、草履伝説で、信長を釣り、
彼を殺して、日本を奪い、女まで奪った。
これが日本神話だ。
*。
草履伝説は、秀吉が信長を釣るお菓子だった。
そして信長を殺すと、何もかもすべてを奪った。
即ち、草履で女を釣った。
草履がない→信長が草履だ→すべてを差し出せ。
*。
寧々の逆襲なのだろうか。
他の男の子を生んだ。
即ち、日本関係は男女関係である。
*。
このパラドックスから抜け出ない。
ここで堂々巡りをし、死んでく。
即ち、日本は死の本能を生きている。
*。
女の掌を踊る男だ。
女は男を殺して食って、生きているのかも知れない。
*。
日本は男女関係である。
そこから一歩も出ない。
女も退屈ではないか。
だから殺す喜びなのだろうか。
以下堂々巡り…。
死ぬまで。
気持ち悪いと見られなかった。
沖縄密約とオウム真理教では、
殺せ殺せの大合唱で、潰された。
かくして政治家はやり放題となり、個人は殺される。
*。
かくして、自己否定の自己肯定は自己責任となり、お上のやり放題となる。
政治家はウソをつきませんと、ウソを言う。
後の文章はもみ消され、前文だけが一人歩きする。
*。
かくして、一度私は犯罪をしましたと言えば、
裁判官は、やっていないことを、やったというはずが無いと、死刑にする。
*。
財布がない→お前が盗んだ→金を出せ。
即ち、自己否定→自己肯定→自己責任となる。
*。
一体この国の脳みそはどうなっているのか。
自己否定というウソを本気にし、
自己肯定という例え話をマジに取り、
自己責任という笑い話を真に受ける。
これがお上日本の三段論法であった。
*。
このトリックから抜け出せない。
お上日本には論理がない。
お上の言いなりになる、
そこに示す優しさは、自己への残酷さに他ならない。
即ち、残酷に他人に優しくし、優しく自分に残酷する。
*。
このパラドックスから抜け出ない。
優しさとは、他人に残酷することであり、
残酷とは自分を抹消する優しさだ。
*。
即ち、幸福は殺人である。
社会を生かすために、自分を殺す。
これが秀吉支配だ。
*。
秀吉は、草履伝説で、信長を釣り、
彼を殺して、日本を奪い、女まで奪った。
これが日本神話だ。
*。
草履伝説は、秀吉が信長を釣るお菓子だった。
そして信長を殺すと、何もかもすべてを奪った。
即ち、草履で女を釣った。
草履がない→信長が草履だ→すべてを差し出せ。
*。
寧々の逆襲なのだろうか。
他の男の子を生んだ。
即ち、日本関係は男女関係である。
*。
このパラドックスから抜け出ない。
ここで堂々巡りをし、死んでく。
即ち、日本は死の本能を生きている。
*。
女の掌を踊る男だ。
女は男を殺して食って、生きているのかも知れない。
*。
日本は男女関係である。
そこから一歩も出ない。
女も退屈ではないか。
だから殺す喜びなのだろうか。
以下堂々巡り…。
死ぬまで。
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