そして文化はいらなくなった
文明が崩壊して、先ずいらなくなったものがある。
高尚な文化だ。
そこで人のどうしても必要なものは、官能と人情だ。
これが文化であった。
これさえあれば人は生きて行ける。
しかも元気一杯にだ。
*。
高尚な文化は一体なんであったのだろうか。
貴族の遊びであった。
金があると物足りなくなるものが文化であった。
*。
文化は貴重品なのだろうか。
それとも粗大ゴミや有害物質だったのだろうか。
経済が壊れると、文化がいらなくなった。
*。
会社がおかしくなると、
先ず研究所が放り出される。
それは見栄だったのかも知れない。
研究などしている間に、物を売って来い。
*。
人の最小必要なものは、ピストン運動だ。
出す、引く、この繰り返し。
食べる、出す、
この繰り返しがヒトの世界だ。
*。
これが世界のゼロ・リセットだ。
出す、引く、あぁ!
原点に戻った。
ここから新しい世界が始まるのだ。
*。
文化は余裕の結晶だ。
余裕がなければいらない!
*。
お前は何やっているのだ。
アホ・馬鹿・間抜けの三本の矢。
これもいらなくなった。
要るのは金だけ。
世界は偽札偽造団となっていた。
*。
赤字国債、
人を殺して殺してもらう手続きだ。
人類最大の発明、赤字国債。
*。
国家は間違っていても正しく、
逆らうものは、正しくても間違っている。
国民否定は国家の肯定、
これが国家責任であった。
それが赤字国債だ。
*。
子孫を殺して、今だけ生きる
世界否定の現世代肯定、
これが国家原理主義であった!
*。
国家殺しこそ、国家原理主義だ。
国家は殺せるが、人は殺せない。
相対論世界が開けた。
国家を殺して皆で生きる世界だ!
*。
国家と人類は不確定性原理で遮断されていた。
国家を殺せば、人類世界が生まれる!
これが現代のゼロ・リセットだ。
高尚な文化だ。
そこで人のどうしても必要なものは、官能と人情だ。
これが文化であった。
これさえあれば人は生きて行ける。
しかも元気一杯にだ。
*。
高尚な文化は一体なんであったのだろうか。
貴族の遊びであった。
金があると物足りなくなるものが文化であった。
*。
文化は貴重品なのだろうか。
それとも粗大ゴミや有害物質だったのだろうか。
経済が壊れると、文化がいらなくなった。
*。
会社がおかしくなると、
先ず研究所が放り出される。
それは見栄だったのかも知れない。
研究などしている間に、物を売って来い。
*。
人の最小必要なものは、ピストン運動だ。
出す、引く、この繰り返し。
食べる、出す、
この繰り返しがヒトの世界だ。
*。
これが世界のゼロ・リセットだ。
出す、引く、あぁ!
原点に戻った。
ここから新しい世界が始まるのだ。
*。
文化は余裕の結晶だ。
余裕がなければいらない!
*。
お前は何やっているのだ。
アホ・馬鹿・間抜けの三本の矢。
これもいらなくなった。
要るのは金だけ。
世界は偽札偽造団となっていた。
*。
赤字国債、
人を殺して殺してもらう手続きだ。
人類最大の発明、赤字国債。
*。
国家は間違っていても正しく、
逆らうものは、正しくても間違っている。
国民否定は国家の肯定、
これが国家責任であった。
それが赤字国債だ。
*。
子孫を殺して、今だけ生きる
世界否定の現世代肯定、
これが国家原理主義であった!
*。
国家殺しこそ、国家原理主義だ。
国家は殺せるが、人は殺せない。
相対論世界が開けた。
国家を殺して皆で生きる世界だ!
*。
国家と人類は不確定性原理で遮断されていた。
国家を殺せば、人類世界が生まれる!
これが現代のゼロ・リセットだ。
お釈迦様は悪魔のお菓子である
お釈迦様は人をいい気持ちにして眠らせ、
悪党を呼び寄せ、
世界を彼らのやり放題にした。
お釈迦様こそは、悪魔のお菓子であった。
そこに出来た現世は悪党のやりい放題にする地獄だ。
*。
人は殺され、強盗され、そこにいい気持ちを作る。
心頭滅却すれば、業火もまた涼しい。
これが仏道修行だ。
ウソだろう。
本当だぞ。
*。
人は地獄に生きる。
その対偶は天国だ。
地獄に生きる人は幸いである。
それが天国だから。
これが仏の慈悲か。
*。
だが人は殺され、強盗される。
悪魔に殺されることが、天国への近道である。
最短距離で天国に行ける。
人は何のために生まれたのか。
そういう考ええは邪な考えだ。
殺されるために生まれたことを感謝せよ。
*。
この考えにどこかおかしいところがあるだろうか。
悪党を呼び寄せ、
世界を彼らのやり放題にした。
お釈迦様こそは、悪魔のお菓子であった。
そこに出来た現世は悪党のやりい放題にする地獄だ。
*。
人は殺され、強盗され、そこにいい気持ちを作る。
心頭滅却すれば、業火もまた涼しい。
これが仏道修行だ。
ウソだろう。
本当だぞ。
*。
人は地獄に生きる。
その対偶は天国だ。
地獄に生きる人は幸いである。
それが天国だから。
これが仏の慈悲か。
*。
だが人は殺され、強盗される。
悪魔に殺されることが、天国への近道である。
最短距離で天国に行ける。
人は何のために生まれたのか。
そういう考ええは邪な考えだ。
殺されるために生まれたことを感謝せよ。
*。
この考えにどこかおかしいところがあるだろうか。
日本は世界に無私化装置である
絶対矛盾を含む世界のあらゆる現象を、無私化して自己同一化する。
世界存在を無に還元する機能を持った日本文化である。
朝永のくりこみ理論は、日本文化の本質であった。
世界をゼロ・リセットし、人の存在の原点を維持する。
世界のゼロ装置が、日本機能である。
*。
世界空間のゼロ装置、
ここから世界は始まり、その原点を維持する。
これが世界の健全を維持する。
これで世界は安定化する。
*。
世界を負帰還し、その安定性を維持する。
世界の負のエントロピーを食べ、
世界を自己同一化を維持する。
最適ネゲントロピーを確保する。
その使命が日本文化である。
*。
世界をベーシック・インカムで負帰還し、
そこに爆発力を重ね合わせ、
世界を安定させ、ここに世界空間を載せる。
*。
すると日本は世界文明のゼロ・リセットをしなくてはならない。
ベーシック・インカムにグリーン革命の世界を作る。
これが日本の使命だ。
日本の興廃この一戦にあり、各員奮励努力せよ。
もう日本はアメリカ協力者の居場所を捨てた。
*。
日本は世界の無私化装置であり、
日本は世界のゼロ・リセット装置である。
世界存在を無に還元する機能を持った日本文化である。
朝永のくりこみ理論は、日本文化の本質であった。
世界をゼロ・リセットし、人の存在の原点を維持する。
世界のゼロ装置が、日本機能である。
*。
世界空間のゼロ装置、
ここから世界は始まり、その原点を維持する。
これが世界の健全を維持する。
これで世界は安定化する。
*。
世界を負帰還し、その安定性を維持する。
世界の負のエントロピーを食べ、
世界を自己同一化を維持する。
最適ネゲントロピーを確保する。
その使命が日本文化である。
*。
世界をベーシック・インカムで負帰還し、
そこに爆発力を重ね合わせ、
世界を安定させ、ここに世界空間を載せる。
*。
すると日本は世界文明のゼロ・リセットをしなくてはならない。
ベーシック・インカムにグリーン革命の世界を作る。
これが日本の使命だ。
日本の興廃この一戦にあり、各員奮励努力せよ。
もう日本はアメリカ協力者の居場所を捨てた。
*。
日本は世界の無私化装置であり、
日本は世界のゼロ・リセット装置である。
冷静な奴隷
冷静な奴隷という考えが出てきた。
これは負のエントロピーを食べる生き方だ。
ビジネス社会を生きるために、いろいろの成分が重なっている。
自分を末端において、現世を生きる。
末端に置くことが、負のエントロピーを食べることで、
正面にいないことで、現代と関わる。
*。
気持ち悪いことから、快楽を取り出す。
荒唐無稽から、いい気分をと出す。
遂には自分をガンに掛けることに成功した。
遂にやったぜ、俺はガンになったぜ。
ガンになることも喜びになりつつある。
*。
激しい下痢を起す快楽、
感情を便秘する感動、
自律神経を狂わせる涙あふれる喜び…、
何をやっているのだろう。
メタ快楽なのであろうか。
*。
ガンになる喜びも知ってしまった。
これ以上の喜びってあるだろうか。
これは究極の快楽ではないか。
*。
文化を作る時代を終わって、
文化を消費する時代を超え、
文化を生きる時代に入った。
文化は舞台となった。
ヒトはここで演技する。
*。
これが負のエントロピーを食べることだ。
ファッションは負のエントロピーを食べることだ。
文芸も入る。
だが文芸は皆ネゲントロピーになることはない。
*。
ガンになることに成功した!
ガンで死ねるのだ!
*。
国家は誤っていても正しい。
即ち、自己否定の肯定は自己責任である。
国家原理主義に原因する誤りだ。
*。
これは相対論世界で妥当化される。
不動点としての生、
それは生と死の交点に成立する。
不動点を生きる生は、生を越えた。
時間の関数ではなくなる。
ここに霊という世界が成立する。
*。
不動点は霊である。
これが新しい人間性である!
*。
今過渡期で、いろいろごちゃ混ぜだ。
過渡期を整理する観測装置がない。
これがゲーデルの不完全性定理だし、
対偶恒等式だ。
*。
これで世界を見れば、それを測定できる。
民主党も過渡期で、ごちゃ混ぜだ。
これを観測する装置を作らねばならない。
それがゲーデルであり、対偶恒等式だ!
観測装置がないと、世界が正しく見えない。
これは負のエントロピーを食べる生き方だ。
ビジネス社会を生きるために、いろいろの成分が重なっている。
自分を末端において、現世を生きる。
末端に置くことが、負のエントロピーを食べることで、
正面にいないことで、現代と関わる。
*。
気持ち悪いことから、快楽を取り出す。
荒唐無稽から、いい気分をと出す。
遂には自分をガンに掛けることに成功した。
遂にやったぜ、俺はガンになったぜ。
ガンになることも喜びになりつつある。
*。
激しい下痢を起す快楽、
感情を便秘する感動、
自律神経を狂わせる涙あふれる喜び…、
何をやっているのだろう。
メタ快楽なのであろうか。
*。
ガンになる喜びも知ってしまった。
これ以上の喜びってあるだろうか。
これは究極の快楽ではないか。
*。
文化を作る時代を終わって、
文化を消費する時代を超え、
文化を生きる時代に入った。
文化は舞台となった。
ヒトはここで演技する。
*。
これが負のエントロピーを食べることだ。
ファッションは負のエントロピーを食べることだ。
文芸も入る。
だが文芸は皆ネゲントロピーになることはない。
*。
ガンになることに成功した!
ガンで死ねるのだ!
*。
国家は誤っていても正しい。
即ち、自己否定の肯定は自己責任である。
国家原理主義に原因する誤りだ。
*。
これは相対論世界で妥当化される。
不動点としての生、
それは生と死の交点に成立する。
不動点を生きる生は、生を越えた。
時間の関数ではなくなる。
ここに霊という世界が成立する。
*。
不動点は霊である。
これが新しい人間性である!
*。
今過渡期で、いろいろごちゃ混ぜだ。
過渡期を整理する観測装置がない。
これがゲーデルの不完全性定理だし、
対偶恒等式だ。
*。
これで世界を見れば、それを測定できる。
民主党も過渡期で、ごちゃ混ぜだ。
これを観測する装置を作らねばならない。
それがゲーデルであり、対偶恒等式だ!
観測装置がないと、世界が正しく見えない。
成長の終焉
現代の政治経済は妄想である。
それは国家権力が国民から略奪するシステムだ。
妄想であるから反対を許さない。
反対されれば成り立たないからだ。
ここに多様性は成立せず、
民主主義も資本主義もファシズムとなった。
即ち、国家権力は間違っていても正しいのであり、
正しいことを間違いと出来る権力である。
この捩れに、常に国家は正しいのである。
*。
例えば、百兆円あったGDPが大恐慌で、60兆円に落ちた。
これが三%成長を回復した。
元の経済は百兆円あった。
それが62兆円になった。
これを三%回復したという。
*。
どんなに困っても、生活必需品は、落ち込まない。
だが失業が発生し、生活経済は、縮小している。
輸出先は、生活が縮小している。
それなりに生活費需品は縮小している。
*。
即ち、国家は正しく間違っているのだ。
即ち、国家は間違っていても正しいのだ。
この意味の違いが、自己同一化している。
*。
国家は国民に明るい夢を持たせ方が、いいとする。
これは事実ではない。
これは国民の騙し絵になっている。
世界は事実で動く。
これがエチケット・トラップになっている。
*。
国民を明るい気持ちにして、
即ち、騙して、略奪するのだ。
この権力に、国家・メディア・言論界や学会も入っている。
*。
国家権力は総ぐるみで、世界を騙しているのだ。
即ち、権力を生きさせるために、無力を死に排泄している。
このアメリカ・システムが、崩壊した。
これを復旧することは出来ない。
人々の抵抗が強くなったからだ。
*。
人々はホドホド、ソコソコの生活が最適であることを学んだ。
これ以上にすると、権力の略奪を呼ぶ。
消費を減らし、使用エネルギーを減らす。
ここにしか最適はない。
即ち、負のエントロピーを食べる世界に到達した!
*。
民主主義トラップ、資本主義トラップ、
これで無力の人々を陥れている。
*。
人々は自我から、粒子に進化した。
これをエリートは母集団として一括管理する。
これが扇動政治だ。
*。
人々は、粒子性にふさわしい、人間性を作らねばならなくいなった。
それが人間精神だ。
これが欠けているため、国家権力にいいようにされている。
人々自らエリートに管理させている状態だ。
それは新世界にふさわしい人間精神を身につけていないからだ。
*。
世界空間にあっては、ヒトはヒトであり、人間ではない。
ヒトが人間になるには、人間精神を作らねばならない。
ヒトは新事態に適応できていない。
これを利用し、国家に管理されている。
*。
ヒトは黙っていて、地球市民にはなれない。
人間精神を確立して、地球市民だ。
国家をそのバイアスとして利用することだ。
*。
人々は成長より大事な、人間精神を発見した。
これを生きる人間性だ。
*。
人間精神で、消費やエネルギーを減らす時代に入った。
即ち、成長の時代は終わった。
人間性にふさわしい生甲斐を手にした。
これが負のエントロピーを食べる世界だ。
*。
ホドホド、ソコソコの生活、
即ち、静かに落ち着いて暮らす。
これが最適であった。
成長は生活の破壊だ!
それは国家権力が国民から略奪するシステムだ。
妄想であるから反対を許さない。
反対されれば成り立たないからだ。
ここに多様性は成立せず、
民主主義も資本主義もファシズムとなった。
即ち、国家権力は間違っていても正しいのであり、
正しいことを間違いと出来る権力である。
この捩れに、常に国家は正しいのである。
*。
例えば、百兆円あったGDPが大恐慌で、60兆円に落ちた。
これが三%成長を回復した。
元の経済は百兆円あった。
それが62兆円になった。
これを三%回復したという。
*。
どんなに困っても、生活必需品は、落ち込まない。
だが失業が発生し、生活経済は、縮小している。
輸出先は、生活が縮小している。
それなりに生活費需品は縮小している。
*。
即ち、国家は正しく間違っているのだ。
即ち、国家は間違っていても正しいのだ。
この意味の違いが、自己同一化している。
*。
国家は国民に明るい夢を持たせ方が、いいとする。
これは事実ではない。
これは国民の騙し絵になっている。
世界は事実で動く。
これがエチケット・トラップになっている。
*。
国民を明るい気持ちにして、
即ち、騙して、略奪するのだ。
この権力に、国家・メディア・言論界や学会も入っている。
*。
国家権力は総ぐるみで、世界を騙しているのだ。
即ち、権力を生きさせるために、無力を死に排泄している。
このアメリカ・システムが、崩壊した。
これを復旧することは出来ない。
人々の抵抗が強くなったからだ。
*。
人々はホドホド、ソコソコの生活が最適であることを学んだ。
これ以上にすると、権力の略奪を呼ぶ。
消費を減らし、使用エネルギーを減らす。
ここにしか最適はない。
即ち、負のエントロピーを食べる世界に到達した!
*。
民主主義トラップ、資本主義トラップ、
これで無力の人々を陥れている。
*。
人々は自我から、粒子に進化した。
これをエリートは母集団として一括管理する。
これが扇動政治だ。
*。
人々は、粒子性にふさわしい、人間性を作らねばならなくいなった。
それが人間精神だ。
これが欠けているため、国家権力にいいようにされている。
人々自らエリートに管理させている状態だ。
それは新世界にふさわしい人間精神を身につけていないからだ。
*。
世界空間にあっては、ヒトはヒトであり、人間ではない。
ヒトが人間になるには、人間精神を作らねばならない。
ヒトは新事態に適応できていない。
これを利用し、国家に管理されている。
*。
ヒトは黙っていて、地球市民にはなれない。
人間精神を確立して、地球市民だ。
国家をそのバイアスとして利用することだ。
*。
人々は成長より大事な、人間精神を発見した。
これを生きる人間性だ。
*。
人間精神で、消費やエネルギーを減らす時代に入った。
即ち、成長の時代は終わった。
人間性にふさわしい生甲斐を手にした。
これが負のエントロピーを食べる世界だ。
*。
ホドホド、ソコソコの生活、
即ち、静かに落ち着いて暮らす。
これが最適であった。
成長は生活の破壊だ!
低生産性
ヨーロッパで普通の会社は、日本ではすばらしい会社である。
身障者雇用率、
日本では法に違反し、罰金で済ます。
ここに日本の精密司法が生まれる。
製品歩留まりを決め、下限は排除する。
これが日本のゼロ欠陥運動だ。
これがものばかりか人にも適用される。
早い段階に、ヒトが選別される。
国家に採用されるヒトと、排除されるヒトが決まる。
*。
これはヒトを均一化し、そこには多様性はない。
そこに精密装置が作られる。
それを世界は一時必要とした。
これが垂直組織だ。
*。
だが世界は、あらゆる人の才能を生かす垂直システムになった。
均一才能次代は終わった。
日本はこれについていけない。
*。
ここに大きな変革が起きた。
モノを作る社会は、社会の必要を実現する社会となった。
*。
例えば、介護の問題だ。
介護を必要とするヒトが増えた。
だが人は製品ではない。
日本はヒトを商品として扱うのだ。
ヒトは社会の邪魔のものとなった。
*。
日本は介護不要社会だ。
そこで介護しようとする。
出来ないことをやるのだ。
社会が不要としていることをやらされるのだ。
*。
日本は多様性を始めから除外している。
多様性無き均質、即ち、垂直組織だ。
社会の多様性に適合しない。
*。
物は作れるが、社会は作れない。
社会無きモノの組織、それが畜生世界だ。
*。
だが世界をゼロ・リセットしやすい。
モノから人への展開、
この革新性を日本マンモスは、温存していた。
それなりの社会は、新しく作ればいい。
そういう状態にある。
*。
これが所得保障の、人間活性化世界だ。
如何に生きるかでなく、如何に自分の才能を開花させるか。
社会の成長でなく、人間の成長が問題となった!
これが多様性の本質だ。
身障者雇用率、
日本では法に違反し、罰金で済ます。
ここに日本の精密司法が生まれる。
製品歩留まりを決め、下限は排除する。
これが日本のゼロ欠陥運動だ。
これがものばかりか人にも適用される。
早い段階に、ヒトが選別される。
国家に採用されるヒトと、排除されるヒトが決まる。
*。
これはヒトを均一化し、そこには多様性はない。
そこに精密装置が作られる。
それを世界は一時必要とした。
これが垂直組織だ。
*。
だが世界は、あらゆる人の才能を生かす垂直システムになった。
均一才能次代は終わった。
日本はこれについていけない。
*。
ここに大きな変革が起きた。
モノを作る社会は、社会の必要を実現する社会となった。
*。
例えば、介護の問題だ。
介護を必要とするヒトが増えた。
だが人は製品ではない。
日本はヒトを商品として扱うのだ。
ヒトは社会の邪魔のものとなった。
*。
日本は介護不要社会だ。
そこで介護しようとする。
出来ないことをやるのだ。
社会が不要としていることをやらされるのだ。
*。
日本は多様性を始めから除外している。
多様性無き均質、即ち、垂直組織だ。
社会の多様性に適合しない。
*。
物は作れるが、社会は作れない。
社会無きモノの組織、それが畜生世界だ。
*。
だが世界をゼロ・リセットしやすい。
モノから人への展開、
この革新性を日本マンモスは、温存していた。
それなりの社会は、新しく作ればいい。
そういう状態にある。
*。
これが所得保障の、人間活性化世界だ。
如何に生きるかでなく、如何に自分の才能を開花させるか。
社会の成長でなく、人間の成長が問題となった!
これが多様性の本質だ。
世界最強の生き方
世界最強の生き方がある。
あらゆる因子を均質に並べる。
それが球体だ。
これほど壊れ難いものはない。
だがこれほど魅力のないものもない。
ヒトは歪んでいることを魅力とする。
*。
紫式部も普通が一番だという。
ヒトは光源氏がいいという。
絶世の美男、スーパー・エリート、超セレブ、天皇家の生まれ。
だがそれには、それなりの問題がある。
それを均整させることは、出来ない。
ところで紫式部は、対偶を知っていた。
長所には欠陥がある。
*。
低在波の調和振動が、ネゲントロピー最適だ。
*。
光源氏の政敵は、彼を付回していた。
遂に司法長官自ら、裸の光源氏を逮捕した。
ここでも問題が出てきた。
天皇にあなたの婚約者が、浮気しているとはいえない。
だが宮中にうわさは広まる。
光源氏は自らを島流しにした。
天皇はそれは既に承知であった。
*。
安定、これほど退屈なこともない。
ハラハラドキドキがいい。
人に見られる危険があるほど、気持ちがいい。
*。
普通であることに満足する、これには修行がいる。
現代人はこれが出来なくなった。
*。
だが人生恐れなき冒険か無か。
これほどの冒険もないが、それはしたくない。
自分を賭けた冒険はしたくない。
ばれないような浮気は冒険か。
*。
浮気はばれるかもしれないし、ばれないかもしれない。
唯一つ正しいことは、それが浮気である。
ばれないように浮気することは、無矛盾である。
それは証明されない。
ばれることもあるからだ。
これが現代人の遊び心か。
浮気を楽しむ、そういうヒトには、
それだけの人生しか送れないl
*。
ゲーデル・モラル。
出来ないことはするな。
やってはならないことはするな。
止めろといわれるから、やりたくなる。
止めろといわれたって、断固やる。
これが恐れなき冒険だ。
*。
冒険心を失ったヒトには、それだけの人生しか送れない。
人生は冒険だ。
死ぬことだってある。
これを避けてヒトは人生を失ったのではないか。
*。
ヨブの物語は、人生に安全を求め、
人生を放棄したことではないか。
*。
苦しみを通した歓喜。
ベートーベン。
人生は恐れなき冒険者にしか与えられない。
*。
人生を捨てたエリート物語がここにある。
これはヒトの差別に成り立つ。
それは自分が自分にやる拷問・虐待であった。
即ち、自己否定の肯定がエリートの自己責任であった!
あらゆる因子を均質に並べる。
それが球体だ。
これほど壊れ難いものはない。
だがこれほど魅力のないものもない。
ヒトは歪んでいることを魅力とする。
*。
紫式部も普通が一番だという。
ヒトは光源氏がいいという。
絶世の美男、スーパー・エリート、超セレブ、天皇家の生まれ。
だがそれには、それなりの問題がある。
それを均整させることは、出来ない。
ところで紫式部は、対偶を知っていた。
長所には欠陥がある。
*。
低在波の調和振動が、ネゲントロピー最適だ。
*。
光源氏の政敵は、彼を付回していた。
遂に司法長官自ら、裸の光源氏を逮捕した。
ここでも問題が出てきた。
天皇にあなたの婚約者が、浮気しているとはいえない。
だが宮中にうわさは広まる。
光源氏は自らを島流しにした。
天皇はそれは既に承知であった。
*。
安定、これほど退屈なこともない。
ハラハラドキドキがいい。
人に見られる危険があるほど、気持ちがいい。
*。
普通であることに満足する、これには修行がいる。
現代人はこれが出来なくなった。
*。
だが人生恐れなき冒険か無か。
これほどの冒険もないが、それはしたくない。
自分を賭けた冒険はしたくない。
ばれないような浮気は冒険か。
*。
浮気はばれるかもしれないし、ばれないかもしれない。
唯一つ正しいことは、それが浮気である。
ばれないように浮気することは、無矛盾である。
それは証明されない。
ばれることもあるからだ。
これが現代人の遊び心か。
浮気を楽しむ、そういうヒトには、
それだけの人生しか送れないl
*。
ゲーデル・モラル。
出来ないことはするな。
やってはならないことはするな。
止めろといわれるから、やりたくなる。
止めろといわれたって、断固やる。
これが恐れなき冒険だ。
*。
冒険心を失ったヒトには、それだけの人生しか送れない。
人生は冒険だ。
死ぬことだってある。
これを避けてヒトは人生を失ったのではないか。
*。
ヨブの物語は、人生に安全を求め、
人生を放棄したことではないか。
*。
苦しみを通した歓喜。
ベートーベン。
人生は恐れなき冒険者にしか与えられない。
*。
人生を捨てたエリート物語がここにある。
これはヒトの差別に成り立つ。
それは自分が自分にやる拷問・虐待であった。
即ち、自己否定の肯定がエリートの自己責任であった!
国家原理と世界原理
国家原理主義は、
国家の異物を排除するシステムであり、
国家が間違っていても正しいとし、
異議申し立てするものは正しくても間違っているとする。
そうしないと国家は成り立たない。
*。
即ち、国家は妄想である。
だから異物を徹底的に排除せねば成り立たない。
*。
国家は国民を異物としている。
即ち、国家は国民の否定に成り立ち、
それを肯定するのが国家である。
これが国家責任である。
*。
即ち、国家は間違っていても正しいのであり、
国民は正しくても間違っているのだ。
*。
即ち、国家は偽善と欺瞞の演技であった。
即ち、国民を否定することが、国家の責任となる。
*。
こうしないと国家が成り立たない。
即ち、国家は妄想である。
だから異物を排除する。
国民が国家の妄想だ。
*。
これでは国家も国民も成り立たない。
国家と国民が、同時に成り立つ為には、
国家と国民が一点で交わる必要がある。
*。
即ち、免疫原理の国家を超え、
平行線が交わる相対論の世界に移行しなくてはならない。
*。
これを達成したヨーロッパだ。
*。
すると現代世界は、国家原理主義と相対論世界の共生となる。
間違っていても、それを超えられない世界と、
それを超えた世界が共存する。
*。
ここに弱者を殺す国家群と殺さない国家群が共生する。
進化段階の違うものの共生だ。
進化段の低い方が、威張るのだ。
即ち、力で押し切るのだ
*。
これが経済力と軍事力の世界支配の真相だ。
*。
この現象は、システムが発振したことだ。
即ち、不安定を生きるのだ。
*。
この対策は不安定の排除であり、
それは文明をゼロ・リセットすることだ。
*。
即ち、世界を負帰還システムにすることだ。
ここにしか安定はない。
*。
これがベーシック・インカムを土台に、
ヒトの能力を開花・活性化するシステムだ。
*。
これを導入することは、日本マンモスの日本忍者だ。
死の文明を生の文明に進化させる。
即ち、負のエントロピーを食べるシステムに進化させる。
*。
即ち、人類と人間の不動点として、生の文明を立ち上げる。
負のエントロピーこそは、ネゲントロピー最適であった!
国家の異物を排除するシステムであり、
国家が間違っていても正しいとし、
異議申し立てするものは正しくても間違っているとする。
そうしないと国家は成り立たない。
*。
即ち、国家は妄想である。
だから異物を徹底的に排除せねば成り立たない。
*。
国家は国民を異物としている。
即ち、国家は国民の否定に成り立ち、
それを肯定するのが国家である。
これが国家責任である。
*。
即ち、国家は間違っていても正しいのであり、
国民は正しくても間違っているのだ。
*。
即ち、国家は偽善と欺瞞の演技であった。
即ち、国民を否定することが、国家の責任となる。
*。
こうしないと国家が成り立たない。
即ち、国家は妄想である。
だから異物を排除する。
国民が国家の妄想だ。
*。
これでは国家も国民も成り立たない。
国家と国民が、同時に成り立つ為には、
国家と国民が一点で交わる必要がある。
*。
即ち、免疫原理の国家を超え、
平行線が交わる相対論の世界に移行しなくてはならない。
*。
これを達成したヨーロッパだ。
*。
すると現代世界は、国家原理主義と相対論世界の共生となる。
間違っていても、それを超えられない世界と、
それを超えた世界が共存する。
*。
ここに弱者を殺す国家群と殺さない国家群が共生する。
進化段階の違うものの共生だ。
進化段の低い方が、威張るのだ。
即ち、力で押し切るのだ
*。
これが経済力と軍事力の世界支配の真相だ。
*。
この現象は、システムが発振したことだ。
即ち、不安定を生きるのだ。
*。
この対策は不安定の排除であり、
それは文明をゼロ・リセットすることだ。
*。
即ち、世界を負帰還システムにすることだ。
ここにしか安定はない。
*。
これがベーシック・インカムを土台に、
ヒトの能力を開花・活性化するシステムだ。
*。
これを導入することは、日本マンモスの日本忍者だ。
死の文明を生の文明に進化させる。
即ち、負のエントロピーを食べるシステムに進化させる。
*。
即ち、人類と人間の不動点として、生の文明を立ち上げる。
負のエントロピーこそは、ネゲントロピー最適であった!
日本情緒多様体
感動とは、自家中毒であり、下痢であり、嘔吐である。
感極まったのが、感動自殺である。
日本人はこの異様な世界を、異様と思わない。
これが自己否定の肯定である。
*。
自分を否定する感動に、
笑って、泣いて、感動するのだ。
この種の感動は自己否定だ。
自己の殺人に成立する。
即ち、感動は自殺によって成立する。
そこには本来の自分はない。
自分の分際をわきまえない感動障害が感動である。
*。
自分の持って生まれた感情、
これを何倍にして感激に粉飾する。
これは自己否定であり、自己への裏切りだ。
*。
激しい感動に下痢をして泣く。
便秘したあまり、笑い転げる。
感動が、下痢や嘔吐や、便秘や脳病であることを知らないのか。
*。
感動無縁な静かで落ち着いた暮らし、
ここにしか人の正常はない。
やっと日本人は正常に戻り始めた。
それが「静かで落ち着いた」在り方だ。
感極まったのが、感動自殺である。
日本人はこの異様な世界を、異様と思わない。
これが自己否定の肯定である。
*。
自分を否定する感動に、
笑って、泣いて、感動するのだ。
この種の感動は自己否定だ。
自己の殺人に成立する。
即ち、感動は自殺によって成立する。
そこには本来の自分はない。
自分の分際をわきまえない感動障害が感動である。
*。
自分の持って生まれた感情、
これを何倍にして感激に粉飾する。
これは自己否定であり、自己への裏切りだ。
*。
激しい感動に下痢をして泣く。
便秘したあまり、笑い転げる。
感動が、下痢や嘔吐や、便秘や脳病であることを知らないのか。
*。
感動無縁な静かで落ち着いた暮らし、
ここにしか人の正常はない。
やっと日本人は正常に戻り始めた。
それが「静かで落ち着いた」在り方だ。
明るい兆し
アメリカは、経済に明るい兆しが見えてきたという。
対偶を取る、
アメリカや世界の経済は暗い。
*。
明るい未来は、暗い過去のトートロジーだ。
暗い過去の見た明るい世界は、差別・虐待・拷問のリンチ世界だ。
これは思想でもなければ、哲学でも文学芸術でもない。
それが明るい世界の現実だ。
*。
ヒトは現実に都合のいいところだけ見る。
そこには現実はない。
それをリアルという。
*。
それは偽装された現実である。
鉄兜の上に草を載せ偽装する。
それを美しい自然というのだ。
それは殺し屋の鉄兜だ。
*。
かくしてヒトは、偽装産業に取り込まれた。
ここでは個々の利益と破壊の差異は消し去られ、
産業機能に書き換えられた。
その結果、建設的破壊産業に取り込まれた人は、
自分自身の脱人間化を、
人間の喜びと思い、
成功と幸福追求達成と思い込む。
遂に成功と幸福の世界と作った。
それが文明の破壊であったのだ。
即ち、幸福は破壊であった。
これが対偶恒等式である。
対偶を取る、
アメリカや世界の経済は暗い。
*。
明るい未来は、暗い過去のトートロジーだ。
暗い過去の見た明るい世界は、差別・虐待・拷問のリンチ世界だ。
これは思想でもなければ、哲学でも文学芸術でもない。
それが明るい世界の現実だ。
*。
ヒトは現実に都合のいいところだけ見る。
そこには現実はない。
それをリアルという。
*。
それは偽装された現実である。
鉄兜の上に草を載せ偽装する。
それを美しい自然というのだ。
それは殺し屋の鉄兜だ。
*。
かくしてヒトは、偽装産業に取り込まれた。
ここでは個々の利益と破壊の差異は消し去られ、
産業機能に書き換えられた。
その結果、建設的破壊産業に取り込まれた人は、
自分自身の脱人間化を、
人間の喜びと思い、
成功と幸福追求達成と思い込む。
遂に成功と幸福の世界と作った。
それが文明の破壊であったのだ。
即ち、幸福は破壊であった。
これが対偶恒等式である。
お釈迦様が往生できるなら どんな悪党も往生できる
お釈迦様が往生できるなら、どんな悪党も往生できる。
何故なら、お釈迦様はこの世を極悪に導いた。
悪党がやりたい放題にするこの世を作ったからである。
*。
仏教や儒教は、人をいい気持ちで眠らせ、
悪党に対する免疫を奪い、
悪党に抵抗することなき現世を作った。
孔子はこれに気がついていた。
儒教は悪党を野放しにし、これに支配させる方法である。
でも何もしなかった。
何も出来なかった。
*。
この問題に正面から取り組んのが、西欧思想だ。
悪を野放しにしないためには、抵抗力が必要である。
それは悪を殺すことである。
*。
悪を殺せない東洋、
悪の大虐殺に挑んだ西欧だ。
西欧は遂に、弱者を殺さない世界を創造した。
これは西欧だけだ。
*。
善には、言葉だけの静的善がある。
一方、現実で悪と戦う動的善がある。
*。
言葉と現世は、不確定性原理で、遮断されていた。
言葉の善は、スタティックであり、
現世の善は、ダイナミックである。
*。
現世の善は、悪党を殺さねばならない。
西欧は遂に、悪党を殺さない善に到達した。
それが死刑廃止思想である。
ここに到達するまでに、
悪党を殺す善が必要であった。
*。
東洋思想は、一切の殺生を禁止した。
その結果、世界は悪が取り仕切ることとなった。
これがスタティックな善、
即ち、心の入っていない善であった。
ダイナミックな善には、一時悪を殺すことが必要だった!
*。
人間性に獲得には、それなりの努力がいる。
ただヒトであるだけでは、人間性は得られない。
*。
日本人は唯のヒトである。
即ち、畜生である。
だから五票格差合憲の日本民族の大虐殺、
水俣大虐殺、過労死刑、無実死刑、自殺死刑、公害死刑…のオンパレードだ。
*。
ヒトは人間になる努力をしないと、人間にはなれない。
ヒトとしての善人は、空想や妄想の善人である。
現世で善人になることはない!
何故なら、お釈迦様はこの世を極悪に導いた。
悪党がやりたい放題にするこの世を作ったからである。
*。
仏教や儒教は、人をいい気持ちで眠らせ、
悪党に対する免疫を奪い、
悪党に抵抗することなき現世を作った。
孔子はこれに気がついていた。
儒教は悪党を野放しにし、これに支配させる方法である。
でも何もしなかった。
何も出来なかった。
*。
この問題に正面から取り組んのが、西欧思想だ。
悪を野放しにしないためには、抵抗力が必要である。
それは悪を殺すことである。
*。
悪を殺せない東洋、
悪の大虐殺に挑んだ西欧だ。
西欧は遂に、弱者を殺さない世界を創造した。
これは西欧だけだ。
*。
善には、言葉だけの静的善がある。
一方、現実で悪と戦う動的善がある。
*。
言葉と現世は、不確定性原理で、遮断されていた。
言葉の善は、スタティックであり、
現世の善は、ダイナミックである。
*。
現世の善は、悪党を殺さねばならない。
西欧は遂に、悪党を殺さない善に到達した。
それが死刑廃止思想である。
ここに到達するまでに、
悪党を殺す善が必要であった。
*。
東洋思想は、一切の殺生を禁止した。
その結果、世界は悪が取り仕切ることとなった。
これがスタティックな善、
即ち、心の入っていない善であった。
ダイナミックな善には、一時悪を殺すことが必要だった!
*。
人間性に獲得には、それなりの努力がいる。
ただヒトであるだけでは、人間性は得られない。
*。
日本人は唯のヒトである。
即ち、畜生である。
だから五票格差合憲の日本民族の大虐殺、
水俣大虐殺、過労死刑、無実死刑、自殺死刑、公害死刑…のオンパレードだ。
*。
ヒトは人間になる努力をしないと、人間にはなれない。
ヒトとしての善人は、空想や妄想の善人である。
現世で善人になることはない!
東大生のノートはきれいである
きれいなノートしか取れないものは、それだけのことしか出来ない。
これが高偏差値の世界だ。
高偏差値の人はそういうことしか出来ない。
この世はいろいろの人が必要だ。
これが生物多様性だ。
この世は高偏差値だけからなるのではない。
*。
高偏差値とは、稗田阿礼だ。
同じ高偏差値をなぞることしか出来ない。
即ち、同じことを何時までもやる。
先例踏襲主義だ。
これが高偏差値の正直・真面目・几帳面さだ。
*。
あなたは電気屋さんですか。
そうです。
どうして分かるんですか。
電気電子系は皆字が汚い。
周りを見ると確かにそうだ。
どうしてなんでしょうかね。
大学の時に、ものすごいスピードでノートをとったからでしょう。
*。
仕事には、スピードと正確さが必要な場合もある。
あの男は東大だ。
頭のいい仕事をしている。
で仕事の評判はどうか。
彼でないと出来ない仕事がある。
だからその能力はどうか。
能力的な寄与度はどうか。
はっきりいって、どういう特許をとったのか。
そういう評判は聞かない。
*。
頭のいい仕事と、企業に必要な仕事は違う。
*。
現実的には、スピードが大切だが、
偏差値はこれを評価するシステムではない!
これが高偏差値の世界だ。
高偏差値の人はそういうことしか出来ない。
この世はいろいろの人が必要だ。
これが生物多様性だ。
この世は高偏差値だけからなるのではない。
*。
高偏差値とは、稗田阿礼だ。
同じ高偏差値をなぞることしか出来ない。
即ち、同じことを何時までもやる。
先例踏襲主義だ。
これが高偏差値の正直・真面目・几帳面さだ。
*。
あなたは電気屋さんですか。
そうです。
どうして分かるんですか。
電気電子系は皆字が汚い。
周りを見ると確かにそうだ。
どうしてなんでしょうかね。
大学の時に、ものすごいスピードでノートをとったからでしょう。
*。
仕事には、スピードと正確さが必要な場合もある。
あの男は東大だ。
頭のいい仕事をしている。
で仕事の評判はどうか。
彼でないと出来ない仕事がある。
だからその能力はどうか。
能力的な寄与度はどうか。
はっきりいって、どういう特許をとったのか。
そういう評判は聞かない。
*。
頭のいい仕事と、企業に必要な仕事は違う。
*。
現実的には、スピードが大切だが、
偏差値はこれを評価するシステムではない!
ゲーデル合理性
自民党ファシズムを叩き壊し、新しい日本が始まった。
何もかも変わってしまった。
人々は自民党ファシズムに泣かされてきた。
今度は自民党支持者が泣き寝入りする番だ。
ダム・道路・鉄道…は自民党ファシストの泣き寝入りで処理する。
これらを民主党は引き継いではいけない。
ファシズムの清算をやっているのだ。
*。
自民党は国家を破壊し、その損金ではびこった。
これが権力を生きさせるために、弱者を死に廃棄することだ。
弱者は殺し尽くされた。
五票格差合憲なる日本民族の大虐殺、
水俣大虐殺、無実死刑、過労死刑、自殺死刑、公害死刑…。
*。
日本は殺人と強盗に生きてきた。
そのヘドロの中のダイヤモンドが、日本人の幸福であった。
*。
成功による幸福は、弱者の虐殺に成立する。
これが免疫システムだ。
強者が弱者を異物として排除する。
この免疫に成り立つ国家原理主義だ。
*。
これはガンである。
弱者を殺してしまえば、強者も生きられない。
強者の中に、弱者を敵として作り、その敵を殲滅する。
弱者を殲滅すれば、強者の食べ物もなくなる。
*。
国家の役立たずは死ね。
すると国家の役立つものだけが生き残る。
これがパワーエリートだ。
彼らは何を食べるのだろう。
エリート同士の殺し合いとなる。
これが現代文明だ。
それをアメリカは実証した。
これがヘゲモニーだ。
*。
アメリカは権力同士の争いとなった。
アメリカは軍事権力を生み出し、
彼らの食料はアメリカ国防費だ。
その三分の一は使途不明金だ。
*。
軍事権力は、10年毎に戦争しなくてはならない。
一つは賞味期限の切れた、武器弾薬の処分だ。
こうしないと軍事権力は持たない。
*。
これを止めさせようとすれば、ケネディ兄弟の二の舞だ。
現代世界は、アメリカを背負っている。
軍事権力は戦争を求めている。
それが彼らの利益だ。
*。
アメリカ文明は日本が壊した。
人類は世界をゼロ・リセットし、
新しい文明を立ち上げる時となった。
*。
それは弱者を殺さない、死刑を廃止した生の文明だ。
その構造は既に構想された。
ベーシック・インカムを安定装置とし、
人の能力を活性さするシステムだ。
これは成長ではない。
成長は弱者殺しにしか成り立たない。
*。
現代は死の文明を生の文明に転換する機会を得た。
*。
自民党の断絶と世界の断絶が、同時に起きた。
その意味を考えよう。
日本も世界も日本忍者を待っていた!
*。
赤字企業は一つ残らず排除せよ。
現代は崩壊した。
文明のゼロ・リセットが必要だ。
*。
即ち、世界はゲーデル合理性の時代となった。
**。
俺はジャンク・ジャック
神の意志
俺はジャンク・ジャック
神の要求
俺はジャンク・ジャック
神の喜び
俺はジャンク・ジャック
神に栄光がありますように
何もかも変わってしまった。
人々は自民党ファシズムに泣かされてきた。
今度は自民党支持者が泣き寝入りする番だ。
ダム・道路・鉄道…は自民党ファシストの泣き寝入りで処理する。
これらを民主党は引き継いではいけない。
ファシズムの清算をやっているのだ。
*。
自民党は国家を破壊し、その損金ではびこった。
これが権力を生きさせるために、弱者を死に廃棄することだ。
弱者は殺し尽くされた。
五票格差合憲なる日本民族の大虐殺、
水俣大虐殺、無実死刑、過労死刑、自殺死刑、公害死刑…。
*。
日本は殺人と強盗に生きてきた。
そのヘドロの中のダイヤモンドが、日本人の幸福であった。
*。
成功による幸福は、弱者の虐殺に成立する。
これが免疫システムだ。
強者が弱者を異物として排除する。
この免疫に成り立つ国家原理主義だ。
*。
これはガンである。
弱者を殺してしまえば、強者も生きられない。
強者の中に、弱者を敵として作り、その敵を殲滅する。
弱者を殲滅すれば、強者の食べ物もなくなる。
*。
国家の役立たずは死ね。
すると国家の役立つものだけが生き残る。
これがパワーエリートだ。
彼らは何を食べるのだろう。
エリート同士の殺し合いとなる。
これが現代文明だ。
それをアメリカは実証した。
これがヘゲモニーだ。
*。
アメリカは権力同士の争いとなった。
アメリカは軍事権力を生み出し、
彼らの食料はアメリカ国防費だ。
その三分の一は使途不明金だ。
*。
軍事権力は、10年毎に戦争しなくてはならない。
一つは賞味期限の切れた、武器弾薬の処分だ。
こうしないと軍事権力は持たない。
*。
これを止めさせようとすれば、ケネディ兄弟の二の舞だ。
現代世界は、アメリカを背負っている。
軍事権力は戦争を求めている。
それが彼らの利益だ。
*。
アメリカ文明は日本が壊した。
人類は世界をゼロ・リセットし、
新しい文明を立ち上げる時となった。
*。
それは弱者を殺さない、死刑を廃止した生の文明だ。
その構造は既に構想された。
ベーシック・インカムを安定装置とし、
人の能力を活性さするシステムだ。
これは成長ではない。
成長は弱者殺しにしか成り立たない。
*。
現代は死の文明を生の文明に転換する機会を得た。
*。
自民党の断絶と世界の断絶が、同時に起きた。
その意味を考えよう。
日本も世界も日本忍者を待っていた!
*。
赤字企業は一つ残らず排除せよ。
現代は崩壊した。
文明のゼロ・リセットが必要だ。
*。
即ち、世界はゲーデル合理性の時代となった。
**。
俺はジャンク・ジャック
神の意志
俺はジャンク・ジャック
神の要求
俺はジャンク・ジャック
神の喜び
俺はジャンク・ジャック
神に栄光がありますように
和泉式部論
この世に超もて男や女がいる。
どうも和泉式部がそうだった。
彼女に掛かると、何十倍もの満足を得るのだ。
男でいえば、太宰治はそうではなかったか。
生きている男でもそうだと思う者がいる。
とにかく、そう舐めにする。
でも24時間そう舐めには出来ないから、相手は選ぶ。
*。
この鍵が、男の哀愁だ。
誰でもここに到達することはない。
*。
この男が前を通るだけで、女は髪の毛をかき上げる。
その男のそばにいるだけで、そわそわする。
尋常でなくなる。
*。
だがだ、そういう男は、周りから馬鹿にされる。
周りの男に「上からの目線」を取らせる。
しかも徹底的にだ。
したがって、そういう男は偉くなることはない!
*。
和泉式部も、女には嫌われていた。
せいぜいこれが女の性だ。
そういわせるのが精一杯だ。
*。
先ず駆け引きが並ではない。
これは盛り上げるテクニックなのだろう。
だから相手もそれなりのものがなくてはならない。
*。
こういう女に引っかかると、忘れなくなる。
夜も眠れなくなる。
男も女も。
*。
女を唯泣かせる。
きっと何かに引っかかっているのだ。
それを楽しんでいる癖、泣くのだ
物事がひっくり返る。
*。
これが対偶効果だ。
これを出させるのは並みのことではない。
嫌いっていっている女に限って、夢中であったりする。
*。
何かがひっくり返る。
男と女が引く利返った世相だ。
何かが起きる前兆だ。
どうも和泉式部がそうだった。
彼女に掛かると、何十倍もの満足を得るのだ。
男でいえば、太宰治はそうではなかったか。
生きている男でもそうだと思う者がいる。
とにかく、そう舐めにする。
でも24時間そう舐めには出来ないから、相手は選ぶ。
*。
この鍵が、男の哀愁だ。
誰でもここに到達することはない。
*。
この男が前を通るだけで、女は髪の毛をかき上げる。
その男のそばにいるだけで、そわそわする。
尋常でなくなる。
*。
だがだ、そういう男は、周りから馬鹿にされる。
周りの男に「上からの目線」を取らせる。
しかも徹底的にだ。
したがって、そういう男は偉くなることはない!
*。
和泉式部も、女には嫌われていた。
せいぜいこれが女の性だ。
そういわせるのが精一杯だ。
*。
先ず駆け引きが並ではない。
これは盛り上げるテクニックなのだろう。
だから相手もそれなりのものがなくてはならない。
*。
こういう女に引っかかると、忘れなくなる。
夜も眠れなくなる。
男も女も。
*。
女を唯泣かせる。
きっと何かに引っかかっているのだ。
それを楽しんでいる癖、泣くのだ
物事がひっくり返る。
*。
これが対偶効果だ。
これを出させるのは並みのことではない。
嫌いっていっている女に限って、夢中であったりする。
*。
何かがひっくり返る。
男と女が引く利返った世相だ。
何かが起きる前兆だ。
エチケット・トラップ
詐欺師は、相手をすっかりその気にさせ、
相手をして、自分も相手も自ら金を出させる。
女が求めたことを与えたのだ。
クヒオ大佐
取られてから騙されたと取る。
これは詐欺か。
警察は言う。
それまで楽しんでいたんだろう。
どうしてそれが詐欺なんだ。
*。
これがエチケット・トラップだ。
人を誹謗・中傷してはいけない。
それを利用して、悪が大通りを闊歩する。
*。
これがブッシュや小泉破壊ではなかったか。
大衆が求めていたことを、与えたやったのだ。
どうしてそれが詐欺なんだ!
*。
人を悪くいってはならない。
それを利用して、悪が闊歩する。
*。
どうしたらいいのでしょう。
相手より悪くなる!?
*。
これがエチケット・トラップだ。
*。
脳にいいことや、怒らないでは、
自らこのトラップに引っかかることだ!
相手をして、自分も相手も自ら金を出させる。
女が求めたことを与えたのだ。
クヒオ大佐
取られてから騙されたと取る。
これは詐欺か。
警察は言う。
それまで楽しんでいたんだろう。
どうしてそれが詐欺なんだ。
*。
これがエチケット・トラップだ。
人を誹謗・中傷してはいけない。
それを利用して、悪が大通りを闊歩する。
*。
これがブッシュや小泉破壊ではなかったか。
大衆が求めていたことを、与えたやったのだ。
どうしてそれが詐欺なんだ!
*。
人を悪くいってはならない。
それを利用して、悪が闊歩する。
*。
どうしたらいいのでしょう。
相手より悪くなる!?
*。
これがエチケット・トラップだ。
*。
脳にいいことや、怒らないでは、
自らこのトラップに引っかかることだ!
成長は破壊である
現代は負帰還システムとなり、
成長を図ることは、自己否定の自己破壊となった。
人類の存在は、安定を目的とする。
すべての人間は所得を保証され、
これが人間存在の安定化であり、
そのためすべてに人は、その能力を吐き出さねばならない。
人類の所得保障は、人類の才能の活性化である。
所得保障の対偶は、すべての人の活性化である。
*。
あらゆる人がその能力を活性化する。
そのバイアスが、所得保障であった。
そこで人は信号となる。
*。
人はバイアスと信号に二層化された。
ここに、人間の人間による世界のための存在安定化が達成される。
*。
世界の存在安定が問題だ。
それを達成することは成長ではない。
人の活性化だ。
人の能力を生かしきる。
これが活性化であり、これは成長とはいわない。
成長を図ることは、自己否定の自己破壊となった。
人類の存在は、安定を目的とする。
すべての人間は所得を保証され、
これが人間存在の安定化であり、
そのためすべてに人は、その能力を吐き出さねばならない。
人類の所得保障は、人類の才能の活性化である。
所得保障の対偶は、すべての人の活性化である。
*。
あらゆる人がその能力を活性化する。
そのバイアスが、所得保障であった。
そこで人は信号となる。
*。
人はバイアスと信号に二層化された。
ここに、人間の人間による世界のための存在安定化が達成される。
*。
世界の存在安定が問題だ。
それを達成することは成長ではない。
人の活性化だ。
人の能力を生かしきる。
これが活性化であり、これは成長とはいわない。
低生産性は畜生性である
日本の低生産性は、人間の尊厳を認めず、人権も認めない原因だ。
過労死刑、自殺死刑…を、国家秩序とするからだ。
高生産性は、人間性の成果だ。
ヒトであることと人間性は、不確定性原理で遮断されている。
人間性を形成せねば、高生産性は得られない。
*。
人権を無視する国家には、
ヒトをただモノとして扱うので、
人間性能力は得られない。
月は見なければ月はないといった、
アスペルガー症候群を天才ということだ。
*。
零細企業の高生産性は、
彼らをモノとして使う国家への復讐力だ。
それを国家は、垂直組織化して一時栄えた。
*。
その水平展開は、人権がなければ作れない。
これはお上体質の否定である。
日本は上下関係を垂直と誤解していた。
*。
これからはお上は衰退し、
日本忍者が世界を取り仕切る。
畜生自民党お上政官財の時代は終わった。
*。
国家主権にしか、高生産性はない。
過労死刑、自殺死刑…を、国家秩序とするからだ。
高生産性は、人間性の成果だ。
ヒトであることと人間性は、不確定性原理で遮断されている。
人間性を形成せねば、高生産性は得られない。
*。
人権を無視する国家には、
ヒトをただモノとして扱うので、
人間性能力は得られない。
月は見なければ月はないといった、
アスペルガー症候群を天才ということだ。
*。
零細企業の高生産性は、
彼らをモノとして使う国家への復讐力だ。
それを国家は、垂直組織化して一時栄えた。
*。
その水平展開は、人権がなければ作れない。
これはお上体質の否定である。
日本は上下関係を垂直と誤解していた。
*。
これからはお上は衰退し、
日本忍者が世界を取り仕切る。
畜生自民党お上政官財の時代は終わった。
*。
国家主権にしか、高生産性はない。
お上は妄想である
お上日本は発振器であり、妄想装置である。
日本が神の国であるとか、靖国の国であるとか、
外国がいうならまだしも、
日本人自身の一部がいうのであれば、それは妄想である。
妄想であるから、これを認めないものに、殺意をもつ。
そうしないと妄想は成立しないからである。
日本の低生産性や無生産性は、妄想を堂々巡りするのだ。
*。
太平洋戦争は、高生産性と低生産性の戦いであった。
*。
日本の高成長は何であったか。
それやソニーがやったように、
電子や技術の箱庭作りにある。
*。
現代では、日本技術の落ち込みが激しい。
大方が指摘するように、
現代の水平分業システムを、
垂直組織で展開したことが原因される。
*。
垂直展開を、過剰学習し、そこから出られなくなった。
東郷平八郎の敵前のUターンを繰り返し行うのだ。
真珠湾でも、敵に止めの一撃を食わせず、Uターンしてしまった。
*。
これが日本の過剰学習なのだろう。
それを条件反射化するのだ。
自然に出てしまい、臨機応変に出来ない。
即ち、状況判断ができない。
これが過剰学習の弊害だ。
*。
これは「失敗の本質」で指摘されている。
日本の現代産業でも、垂直組織が過剰に展開され、
臨機応変に対応出来ない。
*。
これは箱庭方式という日本の基本パターンと関係がない。
過剰学習は、過剰管理となり、自分自身を疑わない。
自分は間違っていることをしているかもしれない。
そういう想像力がまるでない。
とにかく万歳突撃あるのみだ。
*。
この想像力の欠如、
即ち自分を見られないことが問題だ。
月を見なけれが月はない。
これが低生産性だ!
*。
月を見ない世界に固着して、
これをドロドロ・ネチネチ・ベタベタする。
月を見なくてもある世界に出られない。
そこでドロドロ・ネチネチ・ベタベタするのだ。
全くすっきりしない、自分を自分でいじめて嫌がらせしている。
*。
これが日本人のいじめ殺しシステムだ。
*。
日本は神の国だと、人々をいじめ殺し、
日本は靖国の国だと、日本をいじめ殺す。
愛国心の対偶は殺意だ。
この恐怖体制で国家をいじくる。
それに固着する。
これが低生産性だ。
*。
日本は靖国礼賛と共に、世界から脱落する。
靖国の対偶は、日本の破壊である。
大企業は彼らの利益に、国民を奴隷化している。
大企業や役所は、日本のガンなのだ。
*。
ガンを摘出することが、生産性を上げることだ。
大企業や役所が栄えれることは、ガンが増殖することだ。
これが低生産性の実態だ。
日本が神の国であるとか、靖国の国であるとか、
外国がいうならまだしも、
日本人自身の一部がいうのであれば、それは妄想である。
妄想であるから、これを認めないものに、殺意をもつ。
そうしないと妄想は成立しないからである。
日本の低生産性や無生産性は、妄想を堂々巡りするのだ。
*。
太平洋戦争は、高生産性と低生産性の戦いであった。
*。
日本の高成長は何であったか。
それやソニーがやったように、
電子や技術の箱庭作りにある。
*。
現代では、日本技術の落ち込みが激しい。
大方が指摘するように、
現代の水平分業システムを、
垂直組織で展開したことが原因される。
*。
垂直展開を、過剰学習し、そこから出られなくなった。
東郷平八郎の敵前のUターンを繰り返し行うのだ。
真珠湾でも、敵に止めの一撃を食わせず、Uターンしてしまった。
*。
これが日本の過剰学習なのだろう。
それを条件反射化するのだ。
自然に出てしまい、臨機応変に出来ない。
即ち、状況判断ができない。
これが過剰学習の弊害だ。
*。
これは「失敗の本質」で指摘されている。
日本の現代産業でも、垂直組織が過剰に展開され、
臨機応変に対応出来ない。
*。
これは箱庭方式という日本の基本パターンと関係がない。
過剰学習は、過剰管理となり、自分自身を疑わない。
自分は間違っていることをしているかもしれない。
そういう想像力がまるでない。
とにかく万歳突撃あるのみだ。
*。
この想像力の欠如、
即ち自分を見られないことが問題だ。
月を見なけれが月はない。
これが低生産性だ!
*。
月を見ない世界に固着して、
これをドロドロ・ネチネチ・ベタベタする。
月を見なくてもある世界に出られない。
そこでドロドロ・ネチネチ・ベタベタするのだ。
全くすっきりしない、自分を自分でいじめて嫌がらせしている。
*。
これが日本人のいじめ殺しシステムだ。
*。
日本は神の国だと、人々をいじめ殺し、
日本は靖国の国だと、日本をいじめ殺す。
愛国心の対偶は殺意だ。
この恐怖体制で国家をいじくる。
それに固着する。
これが低生産性だ。
*。
日本は靖国礼賛と共に、世界から脱落する。
靖国の対偶は、日本の破壊である。
大企業は彼らの利益に、国民を奴隷化している。
大企業や役所は、日本のガンなのだ。
*。
ガンを摘出することが、生産性を上げることだ。
大企業や役所が栄えれることは、ガンが増殖することだ。
これが低生産性の実態だ。
絶対矛盾の自己同一性
愛の対偶はなんだろう。
殺人も入るし、憎しみや強盗も入る。
愛は至上ではない。
差別や殺人や強盗や仲間はずれやいじめ殺しも入る。
*。
愛は殺人でもある。
二人以外は殺される。
これが人間性か。
いやこれは愛の原理主義ではないか。
男と女は交わらない。
愛国心は原理主義である。
*。
愛にも原理主義と、相対論がある。
それでも問題だ。
では量子論的愛はどうか。
*。
人と愛は不確定性原理である。
人と愛は無関係の関係である。
愛は愛として作らねばならない。
生理的愛と精神的愛は別次元である。
*。
虐げられたものは幸いである。
神に愛されるであろう。
成功と幸福を追うものは不幸である。
世の中を乱し、神に差別されるであろう。
*。
対偶恒等式から、
虐げられて始まるものは、神に愛されるであろう。
幸福を追うものは、
自分や世界を混乱し、自分や社会にいじめられるだろう。
*。
エミー・ネターの定理で、
エネルギー保存則の成り立つ世界は、対称性が保存される。
即ち、善と悪合わせて、一定である。
*。
即ち、善と悪という絶対矛盾は、合わせれば一定である。
即ち、善と悪は自己同一である。
即ち、善人が成仏できるなら、悪人も成仏できる。
*。
虐げられたものは、神に祝福される。
幸福なものは、世の中ゆがめ、神の怒りを買う。
幸福なものは成仏されない。
虐げられたものだけが、成仏できる。
善人は成仏されない!
*。
これが対偶恒等式から出る答えだ。
結構議論が精密になってきた。
解像度が上がってきた。
殺人も入るし、憎しみや強盗も入る。
愛は至上ではない。
差別や殺人や強盗や仲間はずれやいじめ殺しも入る。
*。
愛は殺人でもある。
二人以外は殺される。
これが人間性か。
いやこれは愛の原理主義ではないか。
男と女は交わらない。
愛国心は原理主義である。
*。
愛にも原理主義と、相対論がある。
それでも問題だ。
では量子論的愛はどうか。
*。
人と愛は不確定性原理である。
人と愛は無関係の関係である。
愛は愛として作らねばならない。
生理的愛と精神的愛は別次元である。
*。
虐げられたものは幸いである。
神に愛されるであろう。
成功と幸福を追うものは不幸である。
世の中を乱し、神に差別されるであろう。
*。
対偶恒等式から、
虐げられて始まるものは、神に愛されるであろう。
幸福を追うものは、
自分や世界を混乱し、自分や社会にいじめられるだろう。
*。
エミー・ネターの定理で、
エネルギー保存則の成り立つ世界は、対称性が保存される。
即ち、善と悪合わせて、一定である。
*。
即ち、善と悪という絶対矛盾は、合わせれば一定である。
即ち、善と悪は自己同一である。
即ち、善人が成仏できるなら、悪人も成仏できる。
*。
虐げられたものは、神に祝福される。
幸福なものは、世の中ゆがめ、神の怒りを買う。
幸福なものは成仏されない。
虐げられたものだけが、成仏できる。
善人は成仏されない!
*。
これが対偶恒等式から出る答えだ。
結構議論が精密になってきた。
解像度が上がってきた。
怒らない効果
怒らない、
こういう生き方をすると、気持ちは歪まず、明るく生きられる。
するとこういう人を脅して、金を取ろうとするものが出る。
怒らない人は、こういう人への抵抗力がない。
やられ放題にやられる。
かくして世の中は、悪党が支配する。
これが日本ではないか。
*。
刑事犯罪者に、常習累犯窃盗の人がいる。
空き巣を生業とする人だ。
何で空き巣で生活するのだろう。
この裁判を傍聴して分かった。
この人たちは、優しく素直で、いい人たちだ。
*。
人に怒ることも知らない。
するとこういう人は、この世の中かでは、いじめ殺されるのだ。
いじめられることに、何の抵抗力もない。
*。
この世の中を生きるには、
人を騙したり、脅したり、怖がれせる能力が無いと、生きていけないのだ。
彼らはそれが全くない。
あまりにも優し過ぎるのだ。
*。
こういう人は生きるために空き巣になる。
そしてこう人たちを食い物にして生きる人がいる。
それが裁判・検察・弁護・警察などだ。
*。
そう考えると、ある種の犯罪者とは、いい人の跳ね返りではないか。
悪いことが出来なくて、悪いことをせざるを得なくなる。
現代の司法は、この区別がない。
*。
人と殺すことは悪いことだ。
これがある種の人を殺人者にしてしまう。
世の中に拒否され、排除され、遂に殺人にたどり着く。
それ以外に生きらねない人がいる。
そういう人を殺人者にするトラップがこの世の中にある!
この世の中には殺人加速・促進装置がある。
殺人を決意させる罠が仕掛けてある。
*。
何故空き巣常習者が出るのか。
それ以外に生きられないからだ。
刑事罰はそのトラップになっている!
*。
戦争や死刑で国家秩序を守る。
この国家原理主義に、人を犯罪者にする仕掛けがある。
国家原理主義では、国家は誤っていても正しいのでであり、
国家に逆らうものは、正しくても誤っている。
ここで切れる人がいる。
この理不尽を許せない人がいる。
*。
国家はある種の犯罪の製造・販売・消費装置になっている!
そのような正義を国家は独善という。
それが国家の独善でもある!
そこで国家が勝つ。
この免疫が、国家独善力だ。
これが国家原理主義だ。
*。
国家原理主義は、ある種の犯罪の製造・販売・消費装置だ!
こういう生き方をすると、気持ちは歪まず、明るく生きられる。
するとこういう人を脅して、金を取ろうとするものが出る。
怒らない人は、こういう人への抵抗力がない。
やられ放題にやられる。
かくして世の中は、悪党が支配する。
これが日本ではないか。
*。
刑事犯罪者に、常習累犯窃盗の人がいる。
空き巣を生業とする人だ。
何で空き巣で生活するのだろう。
この裁判を傍聴して分かった。
この人たちは、優しく素直で、いい人たちだ。
*。
人に怒ることも知らない。
するとこういう人は、この世の中かでは、いじめ殺されるのだ。
いじめられることに、何の抵抗力もない。
*。
この世の中を生きるには、
人を騙したり、脅したり、怖がれせる能力が無いと、生きていけないのだ。
彼らはそれが全くない。
あまりにも優し過ぎるのだ。
*。
こういう人は生きるために空き巣になる。
そしてこう人たちを食い物にして生きる人がいる。
それが裁判・検察・弁護・警察などだ。
*。
そう考えると、ある種の犯罪者とは、いい人の跳ね返りではないか。
悪いことが出来なくて、悪いことをせざるを得なくなる。
現代の司法は、この区別がない。
*。
人と殺すことは悪いことだ。
これがある種の人を殺人者にしてしまう。
世の中に拒否され、排除され、遂に殺人にたどり着く。
それ以外に生きらねない人がいる。
そういう人を殺人者にするトラップがこの世の中にある!
この世の中には殺人加速・促進装置がある。
殺人を決意させる罠が仕掛けてある。
*。
何故空き巣常習者が出るのか。
それ以外に生きられないからだ。
刑事罰はそのトラップになっている!
*。
戦争や死刑で国家秩序を守る。
この国家原理主義に、人を犯罪者にする仕掛けがある。
国家原理主義では、国家は誤っていても正しいのでであり、
国家に逆らうものは、正しくても誤っている。
ここで切れる人がいる。
この理不尽を許せない人がいる。
*。
国家はある種の犯罪の製造・販売・消費装置になっている!
そのような正義を国家は独善という。
それが国家の独善でもある!
そこで国家が勝つ。
この免疫が、国家独善力だ。
これが国家原理主義だ。
*。
国家原理主義は、ある種の犯罪の製造・販売・消費装置だ!
聖人がメシと食うことは矛盾か
聖なる人も、俗なる人から施しを受けなけれが生きられない。
これは一体矛盾なのだろうか。
仏教はこれを矛盾と考えているのだろうか。
聖と俗のウロボロス、
頭は聖、体は俗とするとスフィンクスだ。
頭と体の一体を人の世界と考えるのだろうか。
*。
正解を言えば、
これは免疫系では矛盾ではない。
この問題が出るのは、相対論系の蜃気楼だ。
*。
例えば学問芸術家が、それを俗なる人に売って、生活する。
聖なるものが、俗なるものに寄生する。
こう考えると矛盾だ。
*。
だがこんな考えからは、何もでない。
*。
この問題を考える正しい視点は、相対論にある。
即ち、平行線が交わる世界の話だ。
ここでは聖と俗は一点で交わる。
*。
ここに聖と俗の蜃気楼として矛盾が出る。
相対論系では、バイアスと信号の重ね合いの世界で、
これは矛盾ではない。
*。
そこでアインシュタインの量子力学否定だが、
ニュートン力学はバイアスで、
その信号系が、量子力学であったとすると、合点が行く。
従って、新統一場の理論は、
信号とバイアスの二重構造として、得られる。
その中間子が相対性理論であった!
*。
新統一場理論は、
信号系量子力学とバイアス系ニュートン力学の二層構造であった!
それを一つにしようとして、調子が狂った。
*。
ニュートン系は、量子系のサイコロを作っていた!
これが決定論と確率論の不動点だ。
*。
ニュートン力学と量子力学の不動点が、相対論であった!
これが物理学の存在構造だ。
*。
ニュートン力学が、量子力学の尻を銜えるウロボロス。
その尻と口の交点がアインシュタイン相対論であった!
これは一体矛盾なのだろうか。
仏教はこれを矛盾と考えているのだろうか。
聖と俗のウロボロス、
頭は聖、体は俗とするとスフィンクスだ。
頭と体の一体を人の世界と考えるのだろうか。
*。
正解を言えば、
これは免疫系では矛盾ではない。
この問題が出るのは、相対論系の蜃気楼だ。
*。
例えば学問芸術家が、それを俗なる人に売って、生活する。
聖なるものが、俗なるものに寄生する。
こう考えると矛盾だ。
*。
だがこんな考えからは、何もでない。
*。
この問題を考える正しい視点は、相対論にある。
即ち、平行線が交わる世界の話だ。
ここでは聖と俗は一点で交わる。
*。
ここに聖と俗の蜃気楼として矛盾が出る。
相対論系では、バイアスと信号の重ね合いの世界で、
これは矛盾ではない。
*。
そこでアインシュタインの量子力学否定だが、
ニュートン力学はバイアスで、
その信号系が、量子力学であったとすると、合点が行く。
従って、新統一場の理論は、
信号とバイアスの二重構造として、得られる。
その中間子が相対性理論であった!
*。
新統一場理論は、
信号系量子力学とバイアス系ニュートン力学の二層構造であった!
それを一つにしようとして、調子が狂った。
*。
ニュートン系は、量子系のサイコロを作っていた!
これが決定論と確率論の不動点だ。
*。
ニュートン力学と量子力学の不動点が、相対論であった!
これが物理学の存在構造だ。
*。
ニュートン力学が、量子力学の尻を銜えるウロボロス。
その尻と口の交点がアインシュタイン相対論であった!
低生産性の本質
日本における低生産性の本質は、
客観的普遍妥当性がないことである。
*。
例えばイギリス警察の取調べは、
1.取調べは三日以内とする。
2.三日を超えると、調べ官と容疑者が事件を作る。
3.事件が作られると、解明できなくなる。
日本ではどうだろう。
容疑者を代用監獄に一人で閉じ込め、
多数の警官が拷問する。
自白するまで拷問する。
警官の延べ人員は計数されない。
おまけにビデオ取りは提出させない。
*。
お上の意志で行われる。
客観的普遍妥当性はない。
生産性は論外だ。
自白や過労死まで、作業は続く。
*。
これが日本人の正直・真面目・几帳面さだ。
これが日本人の公正さであり、誠実さだ。
ここに合理性はない。
合理性とは、正直・几帳面・真面目の破壊だ。
これが万歳突撃方式だ。
*。
日本はハコモノへの万歳突撃で、生きてきた。
例えば、警察は事故の多い交差点を知っている。
だが住民の要求がないと、例えあっても対策しない。
これが日本の低生産性の正体だ。
*。
イギリスは捜査の合理性のために、監視カメラ体制をとる。
反対は多くても、結局カメラ体制をとる。
日本でこれをやったらどうなるか。
お上の意志体制であるため、何に使われるか監視できない。
情報公開をさせないためだ。
これを個人情報保護という。
これがお上の意志体制だ。
*。
お上は失敗しても、昇進する。
これが日本の信頼性だ。
このシステムのどこにも生産性はない。
お上に責任という考えがない。
責任なき合理性。
これが月を見なければ月はないことだ。
*。
日本では合理性は笊だ。
太平洋戦争は、合理性と笊の戦いであった。
客観的普遍妥当性がないことである。
*。
例えばイギリス警察の取調べは、
1.取調べは三日以内とする。
2.三日を超えると、調べ官と容疑者が事件を作る。
3.事件が作られると、解明できなくなる。
日本ではどうだろう。
容疑者を代用監獄に一人で閉じ込め、
多数の警官が拷問する。
自白するまで拷問する。
警官の延べ人員は計数されない。
おまけにビデオ取りは提出させない。
*。
お上の意志で行われる。
客観的普遍妥当性はない。
生産性は論外だ。
自白や過労死まで、作業は続く。
*。
これが日本人の正直・真面目・几帳面さだ。
これが日本人の公正さであり、誠実さだ。
ここに合理性はない。
合理性とは、正直・几帳面・真面目の破壊だ。
これが万歳突撃方式だ。
*。
日本はハコモノへの万歳突撃で、生きてきた。
例えば、警察は事故の多い交差点を知っている。
だが住民の要求がないと、例えあっても対策しない。
これが日本の低生産性の正体だ。
*。
イギリスは捜査の合理性のために、監視カメラ体制をとる。
反対は多くても、結局カメラ体制をとる。
日本でこれをやったらどうなるか。
お上の意志体制であるため、何に使われるか監視できない。
情報公開をさせないためだ。
これを個人情報保護という。
これがお上の意志体制だ。
*。
お上は失敗しても、昇進する。
これが日本の信頼性だ。
このシステムのどこにも生産性はない。
お上に責任という考えがない。
責任なき合理性。
これが月を見なければ月はないことだ。
*。
日本では合理性は笊だ。
太平洋戦争は、合理性と笊の戦いであった。
脳にいいこと 社会にいいこと
皆で脳にいいことをすればどうなるか。
皆いい気持ちになる。
その時社会はどうなるか。
皆がいい気持ちをしているのだから、悪いことは起きない。
それを利用して、人から金を盗むものが現れる。
それはいい気持ちと矛盾するので、潰されない。
即ち、悪いことが自由に出来る。
かくして悪が栄える。
これを制止することは脳にいいことでないから。
*。
いい気持ちの対偶は、悪い気持ちだ。
かくして、脳にいいことする社会は、悪党をのさばらせる。
*。
悪党をのさばらせない社会は、
悪と戦うという不愉快に耐えなくてはならない。
これは脳にいいことではない。
*。
耐性がない、即ち、不愉快に耐える力がない。
脳にいいことばかりしていると、悪党がのさばる。
*。
脳にいいことの対偶は、脳に悪いことであった。
*。
いい気持ち主義は、悪い社会を作る方法であった。
ヨーロッパはこれを知っていた。
いい気持ち主義のアメリカと日本は、弱者を殺す社会を作った。
それが脳にいいことする社会であった。
*。
社会をいい社会にして、いい気持ちをもらう。
人と社会に交点にしかいい気持ちは存在しない。
これが平行線の交わる相対論の世界であり、
これが世界の真実であった。
皆いい気持ちになる。
その時社会はどうなるか。
皆がいい気持ちをしているのだから、悪いことは起きない。
それを利用して、人から金を盗むものが現れる。
それはいい気持ちと矛盾するので、潰されない。
即ち、悪いことが自由に出来る。
かくして悪が栄える。
これを制止することは脳にいいことでないから。
*。
いい気持ちの対偶は、悪い気持ちだ。
かくして、脳にいいことする社会は、悪党をのさばらせる。
*。
悪党をのさばらせない社会は、
悪と戦うという不愉快に耐えなくてはならない。
これは脳にいいことではない。
*。
耐性がない、即ち、不愉快に耐える力がない。
脳にいいことばかりしていると、悪党がのさばる。
*。
脳にいいことの対偶は、脳に悪いことであった。
*。
いい気持ち主義は、悪い社会を作る方法であった。
ヨーロッパはこれを知っていた。
いい気持ち主義のアメリカと日本は、弱者を殺す社会を作った。
それが脳にいいことする社会であった。
*。
社会をいい社会にして、いい気持ちをもらう。
人と社会に交点にしかいい気持ちは存在しない。
これが平行線の交わる相対論の世界であり、
これが世界の真実であった。
国際政治の真実
アメリカが脅せが日本は言いなりになる。
基地問題でアメリカは日本に脅しをかける。
アフガン給油問題で、日本を非難する。
日本は政権が変わったのだ。
*。
シリアの核施設がイスラエルに空爆された。
そうだ。
アメリカの仲介で、
シリアはイスラエルに核施設を売ったのだ。
ぼろ儲けしたものがその犯人だ。
*。
アメリカ国防費の三分の一は、使途不明金だ。
これでぼろ儲けしている者がいる。
これを追求すれば、ケネディの二の舞になることは誰もが知っている。
これがアメリカの自由と正義だ。
*。
朝鮮・ベトナム・イラク、
負けても負けても、戦争する理由だ。
戦争で儲けているものがいる。
戦争しない訳には行かないのだ。
これがアメリカの自由と正義だ。
それを民主主義と資本主義といっているのだ。
*。
世界は極悪の帝国だ。
それを民主主義と資本主義と上書きしているのだ。
*。
自由と正義を使えば、何だって出来る。
そうだ。
肯定の否定は国家責任だ。
自由と正義と殺人と強盗はウロボロスであった。
繋がっているのだ。
*。
自由と正義は殺人と強盗である、自由と正義がいった。
これは本当かウソか。
人類は嘘つきである、人類がいった。
人類もウソを言っているのだから、この命題は成り立たない。
*。
自由と正義とは、強盗殺人の拳銃であった。
人類よ、手を挙げろ。
これがアメリカの拳銃とミサイルだ。
拳銃とミサイルに自由と正義と書いてあったのだ。
*。
自由と正義の対偶は、殺人と強盗である。
この対偶恒等式を読めないことが、問題だった!
人類は皆嘘つきになった。
ウソの中の真実が対偶恒等式であった!
基地問題でアメリカは日本に脅しをかける。
アフガン給油問題で、日本を非難する。
日本は政権が変わったのだ。
*。
シリアの核施設がイスラエルに空爆された。
そうだ。
アメリカの仲介で、
シリアはイスラエルに核施設を売ったのだ。
ぼろ儲けしたものがその犯人だ。
*。
アメリカ国防費の三分の一は、使途不明金だ。
これでぼろ儲けしている者がいる。
これを追求すれば、ケネディの二の舞になることは誰もが知っている。
これがアメリカの自由と正義だ。
*。
朝鮮・ベトナム・イラク、
負けても負けても、戦争する理由だ。
戦争で儲けているものがいる。
戦争しない訳には行かないのだ。
これがアメリカの自由と正義だ。
それを民主主義と資本主義といっているのだ。
*。
世界は極悪の帝国だ。
それを民主主義と資本主義と上書きしているのだ。
*。
自由と正義を使えば、何だって出来る。
そうだ。
肯定の否定は国家責任だ。
自由と正義と殺人と強盗はウロボロスであった。
繋がっているのだ。
*。
自由と正義は殺人と強盗である、自由と正義がいった。
これは本当かウソか。
人類は嘘つきである、人類がいった。
人類もウソを言っているのだから、この命題は成り立たない。
*。
自由と正義とは、強盗殺人の拳銃であった。
人類よ、手を挙げろ。
これがアメリカの拳銃とミサイルだ。
拳銃とミサイルに自由と正義と書いてあったのだ。
*。
自由と正義の対偶は、殺人と強盗である。
この対偶恒等式を読めないことが、問題だった!
人類は皆嘘つきになった。
ウソの中の真実が対偶恒等式であった!
自民党に騙された責任
自民党は再議決により日本をやりたい放題にした。
反対を許さなかった。
野党の意見も聞かず、好き勝手をし、
政権が交替し、
人々はその責任を民主党に取れというのだ。
*。
自民党にやりたい放題をさせた国民の責任、
これが問われたいるのだ。
ダムの問題もこれだ。
民主党にはなんら責任はない。
*。
自民党に責任を取れない問題を、強行したのだ。
これは関係者が責任を取るしかない。
国民はハコモノ行政は止めろといっていた。
これを全く無視した自民党の責任、
これが問題だ。
*。
国民が少数でも反対する問題を無視した責任。
これが問われている。
強行採決が問題だ。
*。
それは関係者が責任を取るしかない。
これが民主主義だ!
関係者は話し合いの出来ない問題を、民主党に責任を取れというのだ。
*。
ゲーデル・モラル、
即ち、出来ないことはするな。
やってはならないことをするな。
*。
国民を虫歯だらけにして、大金をぼった食ったやつがいる。
糖尿だコレステロールだと、国民を恐喝し、
金をぼった食ったやつがいる。
自民党はやりたい放題をした。
それから利益をむさぼった人がいる。
*。
その人たちの責任の問題だ。
それを国民に取らせる。
これは詐欺や恐喝だ。
*。
ハコモノ行政は、殺人と強盗だった。
この責任を関係者が取る。
そういうことだ。
反対を許さなかった。
野党の意見も聞かず、好き勝手をし、
政権が交替し、
人々はその責任を民主党に取れというのだ。
*。
自民党にやりたい放題をさせた国民の責任、
これが問われたいるのだ。
ダムの問題もこれだ。
民主党にはなんら責任はない。
*。
自民党に責任を取れない問題を、強行したのだ。
これは関係者が責任を取るしかない。
国民はハコモノ行政は止めろといっていた。
これを全く無視した自民党の責任、
これが問題だ。
*。
国民が少数でも反対する問題を無視した責任。
これが問われている。
強行採決が問題だ。
*。
それは関係者が責任を取るしかない。
これが民主主義だ!
関係者は話し合いの出来ない問題を、民主党に責任を取れというのだ。
*。
ゲーデル・モラル、
即ち、出来ないことはするな。
やってはならないことをするな。
*。
国民を虫歯だらけにして、大金をぼった食ったやつがいる。
糖尿だコレステロールだと、国民を恐喝し、
金をぼった食ったやつがいる。
自民党はやりたい放題をした。
それから利益をむさぼった人がいる。
*。
その人たちの責任の問題だ。
それを国民に取らせる。
これは詐欺や恐喝だ。
*。
ハコモノ行政は、殺人と強盗だった。
この責任を関係者が取る。
そういうことだ。
イメージはウソである
なんだか分からないことを、分かることで書く。
これが量子力学である。
粒子は波動であり、波動は粒子である。
誰もこの世界をイメージできない。
量子力学は言葉で書けない世界だ。
それを言葉にする。
絶対インチキ、完全デタラメの世界だ。
その世界を人類はどう生きるか。
誰も既にやっている。
だが言葉に出来てもイメージにならない。
*。
紫式部は言う。
ウソの中にこそ真実がある。
量子力学こそは、ウソの中の真実である。
*。
ニュートンは言った。
自分は海岸の中で美しい貝殻を探しているのだ。
量子力学は、
粒子と波動の作り出す美である。
イメージでなく、美である。
それが方程式でないと書けない。
それを言葉で論ずるのだ。
*。
量子力学は、言葉と方程式の不確定性原理である
いくら言葉を並べても、方程式にはならない。
言葉と美は別物である。
それを重ね合わせた、イメージの美が、量子力学である。
*。
量子力学はインチキとデタラメを使って意識できる。
即ち、量子力学は、ウソの中の真実である。
*。
虚構も仮想もウソである。
その中に真実がある。
これが量子力学の世界である。
それは言葉や方程式で書く美である。
それはインチキやデタラメの中の美である。
*。
分からないことを、分かることで書く。
これはウソかウソでないか。
唯一つ正しいことは、それが真実であることだ。
世界はウソとしてしか書けない。
この無矛盾は証明されない。
それが真実であるからだ。
*。
人類は事実を真実に進化した。
事実は事実の中にしかない。
真実はウソの中にある。
*。
事実は免疫である。
即ち、交わらない平行線である。
真実は、交わる平行線である。
即ち、真実はウソと事実の交点である。
*。
世界は拡張された。
このウソは嘘吐きのウソではない。
言葉にならないことをウソといっている。
それを言葉で書くことをウソといっている。
ウソの階型が上がった!
これが量子力学である。
粒子は波動であり、波動は粒子である。
誰もこの世界をイメージできない。
量子力学は言葉で書けない世界だ。
それを言葉にする。
絶対インチキ、完全デタラメの世界だ。
その世界を人類はどう生きるか。
誰も既にやっている。
だが言葉に出来てもイメージにならない。
*。
紫式部は言う。
ウソの中にこそ真実がある。
量子力学こそは、ウソの中の真実である。
*。
ニュートンは言った。
自分は海岸の中で美しい貝殻を探しているのだ。
量子力学は、
粒子と波動の作り出す美である。
イメージでなく、美である。
それが方程式でないと書けない。
それを言葉で論ずるのだ。
*。
量子力学は、言葉と方程式の不確定性原理である
いくら言葉を並べても、方程式にはならない。
言葉と美は別物である。
それを重ね合わせた、イメージの美が、量子力学である。
*。
量子力学はインチキとデタラメを使って意識できる。
即ち、量子力学は、ウソの中の真実である。
*。
虚構も仮想もウソである。
その中に真実がある。
これが量子力学の世界である。
それは言葉や方程式で書く美である。
それはインチキやデタラメの中の美である。
*。
分からないことを、分かることで書く。
これはウソかウソでないか。
唯一つ正しいことは、それが真実であることだ。
世界はウソとしてしか書けない。
この無矛盾は証明されない。
それが真実であるからだ。
*。
人類は事実を真実に進化した。
事実は事実の中にしかない。
真実はウソの中にある。
*。
事実は免疫である。
即ち、交わらない平行線である。
真実は、交わる平行線である。
即ち、真実はウソと事実の交点である。
*。
世界は拡張された。
このウソは嘘吐きのウソではない。
言葉にならないことをウソといっている。
それを言葉で書くことをウソといっている。
ウソの階型が上がった!
我妻よ ベーシック・インカムを母とせよ
我妻よ、ベーシック・インカムを母とせよ。
*。
アメリカのやった日本の革命に土地解放がある。
これがなかったなら、日本の経済成長はなかった。
土地解放は、日本の孤独で絶望の恐怖社会の解放でもあった。
*。
日本の政治経済は、破壊された。
国家自体破壊された。
この正常化は、ベーシック・インカムの導入以外にない。
*。
ベーシック・インカムは、世界や日本で議論され尽くされている。
最早この導入の時期となった。
日本は自民党と社会党の負帰還体制で、
高度成長と社会の安定を同時達成した。
この負帰還体制は破壊された。
*。
日本の実績から言って、
ベーシック・インカムは、社会の安定化装置の後継機である。
ベーシック・インカムは、慈善事業でもなければ、
社会福祉事業でもない。
それは社会の安定化装置だ。
*。
人類世界が安定しないのは、ベーシック・インカムがないからである。
これは地球社会の安定化装置である。
社会を安定化するのは、ベーシック・インカムである。
世界空間の安定化は、ベーシック・インカムによるのだ。
*。
日本は世界を死の文明から、生の文明に変化する、
ゼロ・リセットを使命としている。
それが朝永のくりこみ理論だ。
これは日本忍者の仕事である。
*。
アメリカのやった日本の革命に土地解放がある。
これがなかったなら、日本の経済成長はなかった。
土地解放は、日本の孤独で絶望の恐怖社会の解放でもあった。
*。
日本の政治経済は、破壊された。
国家自体破壊された。
この正常化は、ベーシック・インカムの導入以外にない。
*。
ベーシック・インカムは、世界や日本で議論され尽くされている。
最早この導入の時期となった。
日本は自民党と社会党の負帰還体制で、
高度成長と社会の安定を同時達成した。
この負帰還体制は破壊された。
*。
日本の実績から言って、
ベーシック・インカムは、社会の安定化装置の後継機である。
ベーシック・インカムは、慈善事業でもなければ、
社会福祉事業でもない。
それは社会の安定化装置だ。
*。
人類世界が安定しないのは、ベーシック・インカムがないからである。
これは地球社会の安定化装置である。
社会を安定化するのは、ベーシック・インカムである。
世界空間の安定化は、ベーシック・インカムによるのだ。
*。
日本は世界を死の文明から、生の文明に変化する、
ゼロ・リセットを使命としている。
それが朝永のくりこみ理論だ。
これは日本忍者の仕事である。
戦争論
外に戦争、内に死刑。
これが国家原理主義である。
国家原理主義は、国家が間違っていても、正しいのであり、
国民が正しくても間違っていすることが出来ることだ。
即ち、国家は反対する異物を完全排除するシステムである。
国家にとって、反対は単なる異物にしかならない。
即ち、反対は物でしかない。
*。
これをアスペルガーした日本だ。
国家を本気にした。
それを冗談とも、例え話とも、笑い話とも取らなかった。
マジに本気にした。
こうなると、精神障害といった方がいい。
それも重病だ。
日本は国家によって統合失調症を起した。
といってもこれが秀吉症候群だ。
それが法によって、完璧に出来上がった。
即ち、月を見なけれが月はない。
*。
国家は他国に、
協調する、戦争する、問題にしない、この三つが可能だ。
これが国家原理主義の外交だ。
*。
日本はアメリカに問題にならないように、関わっている。
その問題は馬鹿にされることだ。
それを我慢し、貰うものを貰う。
金権原理主義の日本では、これが問題にならない。
*。
その為だろうか、アメリカを靖国に祭って、戦争状態を維持する。
*。
つまり、日本はアメリカによって否定されており、
それは靖国で肯定し、
それを日本責任とする。
*。
日本はアメリカによって、いいように弄ばれ、
それを靖国で復讐し、
いい按配の気持ちになる。
魂の方法だ。
アメリカを靖国の悪魔と祭った。
即ち、アメリカをからかった。
これも日本忍者の方法かもしれない。
*。
国家原理主義同士は、戦争の宿命をもつ。
自国の相手による否定は、
自国の肯定の否定であり、
それを自己責任とすると戦争になる。
相手国が排除すべき異物となる。
*。
これがファシズムの時代だろう。
世界が敵と味方に分かれた。
考えを変えれば、
自国の否定の、肯定は、自己責任の戦争となる。
*。
それや靖国でやらせる。
これは日本忍法であろう。
世界も日本も分からないことやっている。
日本はアメリカに忍び込んで、
これをゼロ金利を発振させて、
アメリカを破壊した。
*。
これはアメリカも、世界も、日本さえ知らない。
日本を騙せなくては、世界も騙せない!
これが詐欺師の基本だ。
これが忍びの術だ!
*。
遂に解読できた。
日本忍者の仕事は、世界を死の文明から、生の文明への切り替えだ。
アメリカ破産、
ちょっとした腹ごしらえをしたって言うことか。
*。
戦争にしないテクニックがあった。
それは世界を破滅させることだ!
太平洋戦争の復讐かもしれない。
*。
でもこれは明るい人類を作る作務であった。
これが世界のゼロ・セットであった。
これからは負のエントロピーを食べる世界が始まる!
*。
やはり戦争は、ゼロ・リセットだ。
これが国家原理主義である。
国家原理主義は、国家が間違っていても、正しいのであり、
国民が正しくても間違っていすることが出来ることだ。
即ち、国家は反対する異物を完全排除するシステムである。
国家にとって、反対は単なる異物にしかならない。
即ち、反対は物でしかない。
*。
これをアスペルガーした日本だ。
国家を本気にした。
それを冗談とも、例え話とも、笑い話とも取らなかった。
マジに本気にした。
こうなると、精神障害といった方がいい。
それも重病だ。
日本は国家によって統合失調症を起した。
といってもこれが秀吉症候群だ。
それが法によって、完璧に出来上がった。
即ち、月を見なけれが月はない。
*。
国家は他国に、
協調する、戦争する、問題にしない、この三つが可能だ。
これが国家原理主義の外交だ。
*。
日本はアメリカに問題にならないように、関わっている。
その問題は馬鹿にされることだ。
それを我慢し、貰うものを貰う。
金権原理主義の日本では、これが問題にならない。
*。
その為だろうか、アメリカを靖国に祭って、戦争状態を維持する。
*。
つまり、日本はアメリカによって否定されており、
それは靖国で肯定し、
それを日本責任とする。
*。
日本はアメリカによって、いいように弄ばれ、
それを靖国で復讐し、
いい按配の気持ちになる。
魂の方法だ。
アメリカを靖国の悪魔と祭った。
即ち、アメリカをからかった。
これも日本忍者の方法かもしれない。
*。
国家原理主義同士は、戦争の宿命をもつ。
自国の相手による否定は、
自国の肯定の否定であり、
それを自己責任とすると戦争になる。
相手国が排除すべき異物となる。
*。
これがファシズムの時代だろう。
世界が敵と味方に分かれた。
考えを変えれば、
自国の否定の、肯定は、自己責任の戦争となる。
*。
それや靖国でやらせる。
これは日本忍法であろう。
世界も日本も分からないことやっている。
日本はアメリカに忍び込んで、
これをゼロ金利を発振させて、
アメリカを破壊した。
*。
これはアメリカも、世界も、日本さえ知らない。
日本を騙せなくては、世界も騙せない!
これが詐欺師の基本だ。
これが忍びの術だ!
*。
遂に解読できた。
日本忍者の仕事は、世界を死の文明から、生の文明への切り替えだ。
アメリカ破産、
ちょっとした腹ごしらえをしたって言うことか。
*。
戦争にしないテクニックがあった。
それは世界を破滅させることだ!
太平洋戦争の復讐かもしれない。
*。
でもこれは明るい人類を作る作務であった。
これが世界のゼロ・セットであった。
これからは負のエントロピーを食べる世界が始まる!
*。
やはり戦争は、ゼロ・リセットだ。
赤字企業や役所は完全排除せよ
GDP原理主義は、殺人と強盗の正当化である。
これでも国家権力は儲かり、
それにぶら下がる企業や役所や国民は、儲かる。
これは国民や市民からの強盗・略奪である。
遂に市民が殺人と略奪に耐えられなくなった。
これがアメリカ文明の崩壊である。
*。
これが現代の真相である。
国家経済は国民経済に移行する時期が来た。
*。
電子工学はどうするか。
赤字企業や役所は、システムから完全排除する。
赤字組織を残せば、赤字雪だるまを転がすだけだから。
それが現代の赤字国債体質である。
*。
物理学はどうしたか。
システムが発振した場合=システムが支離滅裂になった場合は、
システムを破壊し、
はじめから作り直す。
これが朝永のくりこみ理論だ。
*。
これらの叡智は、生物や生態系で行われている。
だからそれらは安定に動作するのだ。
*。
世界に無数にある電子装置が安定に動作しているのは、
正帰還を完全排除しているからだ。
即ち、赤字企業を、安全排除しているからだ。
*。
赤字国債バブルがはじけた時、人類史は終わる。
物々交換経済になるのでなく、世界は殺し合いの場となる。
今既にこうなっている。
人類史の終了である。
*。
現代は文科系の人々の妄想である。
人権とか自由・平等・博愛は妄想だったのだ。
だから妄想に反対する人々を、完全排除する。
文科系帝国主義の時代となっている。
*。
これは国家体制に依存しない。
アメリカ・ヘゲモニーとは、文科系帝国主義だった。
*。
人々は良心良識を排除し、官能と人情を展開する。
人間とその高調波で展開し、
即ち、雑音の中にかすかな人間の面影を探している。
それは人間ではない。
*。
ここまで来れば、
人は世界空間の不動点としての、
人間性を求めるしかない。
*。
人は量子論的世界へ大移動したのだ。
人であることと人間であることは、不確定性原理で、分離された。
人間性は直接求めるしかなくなった。
それは人が造らねばない。
それを人が作らねば、人は高等野獣となる。
*。
現代は人が高等野獣化した世界だ。
そこには人間性は無い。
人間性は作らねばない。
これでも国家権力は儲かり、
それにぶら下がる企業や役所や国民は、儲かる。
これは国民や市民からの強盗・略奪である。
遂に市民が殺人と略奪に耐えられなくなった。
これがアメリカ文明の崩壊である。
*。
これが現代の真相である。
国家経済は国民経済に移行する時期が来た。
*。
電子工学はどうするか。
赤字企業や役所は、システムから完全排除する。
赤字組織を残せば、赤字雪だるまを転がすだけだから。
それが現代の赤字国債体質である。
*。
物理学はどうしたか。
システムが発振した場合=システムが支離滅裂になった場合は、
システムを破壊し、
はじめから作り直す。
これが朝永のくりこみ理論だ。
*。
これらの叡智は、生物や生態系で行われている。
だからそれらは安定に動作するのだ。
*。
世界に無数にある電子装置が安定に動作しているのは、
正帰還を完全排除しているからだ。
即ち、赤字企業を、安全排除しているからだ。
*。
赤字国債バブルがはじけた時、人類史は終わる。
物々交換経済になるのでなく、世界は殺し合いの場となる。
今既にこうなっている。
人類史の終了である。
*。
現代は文科系の人々の妄想である。
人権とか自由・平等・博愛は妄想だったのだ。
だから妄想に反対する人々を、完全排除する。
文科系帝国主義の時代となっている。
*。
これは国家体制に依存しない。
アメリカ・ヘゲモニーとは、文科系帝国主義だった。
*。
人々は良心良識を排除し、官能と人情を展開する。
人間とその高調波で展開し、
即ち、雑音の中にかすかな人間の面影を探している。
それは人間ではない。
*。
ここまで来れば、
人は世界空間の不動点としての、
人間性を求めるしかない。
*。
人は量子論的世界へ大移動したのだ。
人であることと人間であることは、不確定性原理で、分離された。
人間性は直接求めるしかなくなった。
それは人が造らねばない。
それを人が作らねば、人は高等野獣となる。
*。
現代は人が高等野獣化した世界だ。
そこには人間性は無い。
人間性は作らねばない。
アメリカの敗北を抱きしめて
エネルギーが保存される場合は、対象性が成立する。
これがエミー・ネターの定理だ。
対偶が成り立つのは、対称であり、エネルギーが保存される。
*。
トレードオフを考えよう。
それは費用と効果を考えることだ。
自由貿易の効果は、それなりにある。
だがその損害も発生する。
*。
農業が自立できなくなったり、
弱いものが殺されることだ。
その損害をアメリカはどう考えるのだろう。
*。
アメリカは、弱者を守ることは、社会主義と考えているのだ。
弱者を守ることは、共産主義とレッテルしている。
即ち、自由と正義とは、殺人と強盗である。
*。
即ち、アメリカ式自由と正義は、
弱者殺しであり、
これは社会の安定を否定することだ。
*。
アメリカの安定は、弱者皆殺しである。
それは安定か。
殺人と強盗に掛かる費用はどうなるか。
*。
世界が対称に出来ているなら、
それは割に合わないことはすぐに分かる。
アメリカは世界を非対称にした積もりだ。
出来ないことをやったのだ。
やってはならないことをやったのだ。
*。
その結果、アメリカは破滅した。
*。
世界は対称にできている以上、
エネルギーは保存されなければならない!
エネルギーが一定なら、対象でなければならない。
*。
アメリカはその否定をやった。
朝鮮でも負け、ベトナムでも負け、イラクでも負けた。
世界に対称性を破壊しようとして、アメリカが抹殺された。
*。
彼らは、強者の文明を作り、世界に抹消された。
世界はこれを知らない。
*。
権力と無力は、対称でなければならない。
非対称にすると、それは対称性に抹殺される。
それは国家原理主義の対偶だった!
*。
アメリカの肯定は、世界の否定であり、それは対偶だ。
*。
そういう訳で自由貿易はない。
民族自立+自由貿易だ。
*。
自由と正義の対偶は、殺人と強盗だった。
それが対偶であり、対称性だから。
これがエミー・ネターの定理だ。
対偶が成り立つのは、対称であり、エネルギーが保存される。
*。
トレードオフを考えよう。
それは費用と効果を考えることだ。
自由貿易の効果は、それなりにある。
だがその損害も発生する。
*。
農業が自立できなくなったり、
弱いものが殺されることだ。
その損害をアメリカはどう考えるのだろう。
*。
アメリカは、弱者を守ることは、社会主義と考えているのだ。
弱者を守ることは、共産主義とレッテルしている。
即ち、自由と正義とは、殺人と強盗である。
*。
即ち、アメリカ式自由と正義は、
弱者殺しであり、
これは社会の安定を否定することだ。
*。
アメリカの安定は、弱者皆殺しである。
それは安定か。
殺人と強盗に掛かる費用はどうなるか。
*。
世界が対称に出来ているなら、
それは割に合わないことはすぐに分かる。
アメリカは世界を非対称にした積もりだ。
出来ないことをやったのだ。
やってはならないことをやったのだ。
*。
その結果、アメリカは破滅した。
*。
世界は対称にできている以上、
エネルギーは保存されなければならない!
エネルギーが一定なら、対象でなければならない。
*。
アメリカはその否定をやった。
朝鮮でも負け、ベトナムでも負け、イラクでも負けた。
世界に対称性を破壊しようとして、アメリカが抹殺された。
*。
彼らは、強者の文明を作り、世界に抹消された。
世界はこれを知らない。
*。
権力と無力は、対称でなければならない。
非対称にすると、それは対称性に抹殺される。
それは国家原理主義の対偶だった!
*。
アメリカの肯定は、世界の否定であり、それは対偶だ。
*。
そういう訳で自由貿易はない。
民族自立+自由貿易だ。
*。
自由と正義の対偶は、殺人と強盗だった。
それが対偶であり、対称性だから。
人間多様体
日本人は日本子宮と臍の緒結合している。
即ち、これは反世界であり、反人間性である。
ここには人間性は無い。
*。
これが日本情緒多様体である。
母なる情緒と一体化している。
他者に対する人間的共感性はない。
これが人情世間体である。
これが日本人の畜生性だ。
人情には優しく、反人情には残酷だ。
*。
人情世間体への閉じこもり、
これは世界拒否であり、
一見魂への閉じこもりのようだが、
単なるエゴイズムである。
*。
それは世界を否定して、世界を肯定することだ。
即ち、優しさと残酷の自己同一化だ。
*。
絶対矛盾を自己同一化している。
これが臍の緒結合だ。
これが畜生性だ。
これがダイポール構造だ。
*。
ダイポール構造から出産するとき、
モノポールとなり、世界と対応出来る。
*。
日本はすべてを日本化しようとする。
それは出来ないことだ。
日本への協調や忠誠は、世界への非協調となる。
これはエゴイズムに他ならない。
それは自己が形成されていないことだ。
自己形成を否認することだ。
即ち、皆同じ日本人となる。
*。
ここに強者に唯従うだけの日本人となる。
強者を拒否する免疫はない。
これは自分で考えないことに対応する。
自己主張はなく、強者に従うだけとなる。
*。
これがダイポール構造であり、畜生性だ。
*。
日本はダイポールから出産せねばならない。
これが人類や人間の世界だ。
日本人は人類化していない。
人間化不能状態にある。
*。
イスラエルもこのような状態にあるのだろう。
彼らも臍の緒が切れていない。
即ち、エゴイズムにある。
彼らの場合は、自己主張するエゴイズムだ。
世界は彼らを受け入れない。
*。
ロシアやアメリカもその状態にある。
*。
この多様な世界で、世界はどう生きたらいいのだろう。
進化段階に違いがある。
これが人間多様性だ。
*。
国家原理主義と人間主義が対立する。
原理の違いを認めるしかあるまい。
人間主義の国家原理主義への強要、これが問題だ。
*。
人間多様体ができて、
そこにいろいろの民族がいる。
*。
日本の場合を考えれば、
臍の緒結合と自立結合の共存だ。
*。
問題は臍の緒結合が、自立を認めないことだ。
ここに暴力がはびこる。
臍の緒結合は、世界に多様性を認めない。
それを禁止することも出来ない。
*。
人間や人類は、このような暴力を受けねばならない。
暴力を受け入れ、それに負かされないことだ。
これが人間や人類であることだ!
*。
安全は、羅針盤やジャイロであり、そのものはない。
これがベクトルの方向性だ。
これが第一次元の生き方だ。
*。
その対称の第三次元は、殺し合いや果たし合いの世界だ。
これが現代の世界だ。
即ち、これは反世界であり、反人間性である。
ここには人間性は無い。
*。
これが日本情緒多様体である。
母なる情緒と一体化している。
他者に対する人間的共感性はない。
これが人情世間体である。
これが日本人の畜生性だ。
人情には優しく、反人情には残酷だ。
*。
人情世間体への閉じこもり、
これは世界拒否であり、
一見魂への閉じこもりのようだが、
単なるエゴイズムである。
*。
それは世界を否定して、世界を肯定することだ。
即ち、優しさと残酷の自己同一化だ。
*。
絶対矛盾を自己同一化している。
これが臍の緒結合だ。
これが畜生性だ。
これがダイポール構造だ。
*。
ダイポール構造から出産するとき、
モノポールとなり、世界と対応出来る。
*。
日本はすべてを日本化しようとする。
それは出来ないことだ。
日本への協調や忠誠は、世界への非協調となる。
これはエゴイズムに他ならない。
それは自己が形成されていないことだ。
自己形成を否認することだ。
即ち、皆同じ日本人となる。
*。
ここに強者に唯従うだけの日本人となる。
強者を拒否する免疫はない。
これは自分で考えないことに対応する。
自己主張はなく、強者に従うだけとなる。
*。
これがダイポール構造であり、畜生性だ。
*。
日本はダイポールから出産せねばならない。
これが人類や人間の世界だ。
日本人は人類化していない。
人間化不能状態にある。
*。
イスラエルもこのような状態にあるのだろう。
彼らも臍の緒が切れていない。
即ち、エゴイズムにある。
彼らの場合は、自己主張するエゴイズムだ。
世界は彼らを受け入れない。
*。
ロシアやアメリカもその状態にある。
*。
この多様な世界で、世界はどう生きたらいいのだろう。
進化段階に違いがある。
これが人間多様性だ。
*。
国家原理主義と人間主義が対立する。
原理の違いを認めるしかあるまい。
人間主義の国家原理主義への強要、これが問題だ。
*。
人間多様体ができて、
そこにいろいろの民族がいる。
*。
日本の場合を考えれば、
臍の緒結合と自立結合の共存だ。
*。
問題は臍の緒結合が、自立を認めないことだ。
ここに暴力がはびこる。
臍の緒結合は、世界に多様性を認めない。
それを禁止することも出来ない。
*。
人間や人類は、このような暴力を受けねばならない。
暴力を受け入れ、それに負かされないことだ。
これが人間や人類であることだ!
*。
安全は、羅針盤やジャイロであり、そのものはない。
これがベクトルの方向性だ。
これが第一次元の生き方だ。
*。
その対称の第三次元は、殺し合いや果たし合いの世界だ。
これが現代の世界だ。
社会性虚構リアル
虚構も脳内ではリアルである。
だが現実のリアリィティーはない。
現実は物事であり、虚構はイメ−ジである。
*。
即ち、日本文化はリアル・イメージを作った。
だがこれは現実ではない。
ヨーロッパは、現世の社会化に成功した。
この社会は日本や東洋にはない。
*。
イスラムや東アジアには、社会はない。
国家原理主義を、社会としている。
国家が絶対であり、それに逆らうことは完全に悪である。
この絶対性を維持するに、死刑や戦争を必要とする。
*。
国家の絶対性は、死刑によって維持される。
即ち、国家は間違っていても正しいのであり、
国家批判は正しくても、誤りである。
国家はその異物を完全に排除する。
*。
国家絶対性を排除しようとしたオウム真理教だ。
彼らは正しくても、国家に抹殺された。
これが国家原理主義である。
*。
アメリカとイスラムの戦いは、国家原理主義の戦いである。
かって大日本帝国は、アメリカ原理主義と戦った。
これはオウム真理教が、日本と戦うことと同じだ。
日本は日本を出産することに失敗した。
*。
現代世界は、国家原理主義とそれを脱出したヨーロッパが並存する。
これをどう処理するか。
*。
日本は脳内リアルを達成した。
これとヨーロッパの社会のリアリィティとどう接続するか。
オウム真理教は、その接続をやっていたのではないか。
*。
弱者を殺さないことを、殺すことでやっていた。
これは矛盾ではない。
階型を上げる手続きだ。
ヨーロッパもかってやったことだ。
*。
だが今ではヨーロッパにチューニングする手法が取れる。
*。
脳内に社会を入れる。
それは脳内回路を作ることだ。
*。
自我と社会の絶対矛盾をヨーロッパは、相対論を導入して、同一化した。
日本は脳内回路を作って、その信号で処理する。
脳内キャラを脳内回路の部品とする展開だ。
そこに社会をシミュレーションする。
これに脳の物質と同期させる。
*。
これがこれからのアニメだ。
ここで悟りといった、妄想を使わないことだ。
脳内物質回路と社会性を重ね合わせる。
アニメ最前線はこれをやっているはずだ。
*。
ここにイメージと物事の量子力学が創造される。
それが日本忍者の仕事だ。
だが現実のリアリィティーはない。
現実は物事であり、虚構はイメ−ジである。
*。
即ち、日本文化はリアル・イメージを作った。
だがこれは現実ではない。
ヨーロッパは、現世の社会化に成功した。
この社会は日本や東洋にはない。
*。
イスラムや東アジアには、社会はない。
国家原理主義を、社会としている。
国家が絶対であり、それに逆らうことは完全に悪である。
この絶対性を維持するに、死刑や戦争を必要とする。
*。
国家の絶対性は、死刑によって維持される。
即ち、国家は間違っていても正しいのであり、
国家批判は正しくても、誤りである。
国家はその異物を完全に排除する。
*。
国家絶対性を排除しようとしたオウム真理教だ。
彼らは正しくても、国家に抹殺された。
これが国家原理主義である。
*。
アメリカとイスラムの戦いは、国家原理主義の戦いである。
かって大日本帝国は、アメリカ原理主義と戦った。
これはオウム真理教が、日本と戦うことと同じだ。
日本は日本を出産することに失敗した。
*。
現代世界は、国家原理主義とそれを脱出したヨーロッパが並存する。
これをどう処理するか。
*。
日本は脳内リアルを達成した。
これとヨーロッパの社会のリアリィティとどう接続するか。
オウム真理教は、その接続をやっていたのではないか。
*。
弱者を殺さないことを、殺すことでやっていた。
これは矛盾ではない。
階型を上げる手続きだ。
ヨーロッパもかってやったことだ。
*。
だが今ではヨーロッパにチューニングする手法が取れる。
*。
脳内に社会を入れる。
それは脳内回路を作ることだ。
*。
自我と社会の絶対矛盾をヨーロッパは、相対論を導入して、同一化した。
日本は脳内回路を作って、その信号で処理する。
脳内キャラを脳内回路の部品とする展開だ。
そこに社会をシミュレーションする。
これに脳の物質と同期させる。
*。
これがこれからのアニメだ。
ここで悟りといった、妄想を使わないことだ。
脳内物質回路と社会性を重ね合わせる。
アニメ最前線はこれをやっているはずだ。
*。
ここにイメージと物事の量子力学が創造される。
それが日本忍者の仕事だ。
世界の存在方程式
夢と希望を持って自由と正義を追求した。
出来上がったのは、殺人と強盗の悪の帝国だった。
何故そうなったか。
これが対偶恒等式だ。
*。
自由と正義が作ったのは、悪の帝国だ。
いいことやれば、悪いことが行われる。
自由と正義の肯定は、自由と正義の否定だった。
*。
立身出世や成功物語は、強盗殺人天国を作った。
成功物語が成立する戦略の組み合わせが必ず一つ存在する。
これがナッシュの均衡理論だ。
その対偶を取る。
その戦略は、人間や人類を破滅させることだ。
*。
勝利のリングの思想がやっと解読できた。
これこそがナッシュの均衡理論であった。
勝利を手に入れたものは、必ず破滅させられる。
アメリカがそれを実行実現した。
*。
即ち、勝利の方程式は、
人を殺して殺してもらうことであった。
即ち、勝利とは、ガンであった。
ヘゲモニーはガンになることであった。
*。
これをアメリカが世界に示した。
アメリカはナッシュの均衡理論を実現した。
*。
成功と幸福を追うな。
それは自己と他者と世界の破壊の方程式であった。
*。
勝利のリングは、悪魔のお菓子であった。
そこの出来るのは、悪の帝国であり、
人を殺して殺してもらうことであった。
そこには悪の帝国が出来る。
*。
中国は成功と繁栄を求める。
そこに出来るのは、
自己否定の肯定であり、
否定の自己肯定であり、
即ちガンを作ることだ。
*。
世界は成長と繁栄の意味を知った。
人のやることは調和と安定を求めることだ。
*。
もう成長の時代はない。
それは自己を破壊することだ。
それは自分をガンにして、殺すことだ。
*。
そうだ。
肯定の対偶は、否定であり、
否定の対偶は、肯定であった。
いずれも地獄に落ちる。
否定と肯定は、対偶であった。
*。
善人なをもて往生をとぐ、いはんや悪人をや。
*。
善と悪は対偶であり、
その絶対矛盾の自己同一化が、浄土であった。
*。
善をなすものは悪を為す。
悟りは、他者を殺すことである。
仏教や儒教は、弱者殺しの世界を作った!
*。
悟りは妄想であった。
妄想だから、それを認めないものを殺す。
それが弱者殺しであった!
*。
虐げられたものは、幸いである。
彼らは天国を生きるであろう。
*。
成功と幸福の対偶は、虐げられることだ。
そこにしか天国はない。
これが対偶恒等式だ。
*。
人が求めるのは調和だ。
それが浄土だ。
*。
やっと人類は、世界の存在方程式が解けた!
出来上がったのは、殺人と強盗の悪の帝国だった。
何故そうなったか。
これが対偶恒等式だ。
*。
自由と正義が作ったのは、悪の帝国だ。
いいことやれば、悪いことが行われる。
自由と正義の肯定は、自由と正義の否定だった。
*。
立身出世や成功物語は、強盗殺人天国を作った。
成功物語が成立する戦略の組み合わせが必ず一つ存在する。
これがナッシュの均衡理論だ。
その対偶を取る。
その戦略は、人間や人類を破滅させることだ。
*。
勝利のリングの思想がやっと解読できた。
これこそがナッシュの均衡理論であった。
勝利を手に入れたものは、必ず破滅させられる。
アメリカがそれを実行実現した。
*。
即ち、勝利の方程式は、
人を殺して殺してもらうことであった。
即ち、勝利とは、ガンであった。
ヘゲモニーはガンになることであった。
*。
これをアメリカが世界に示した。
アメリカはナッシュの均衡理論を実現した。
*。
成功と幸福を追うな。
それは自己と他者と世界の破壊の方程式であった。
*。
勝利のリングは、悪魔のお菓子であった。
そこの出来るのは、悪の帝国であり、
人を殺して殺してもらうことであった。
そこには悪の帝国が出来る。
*。
中国は成功と繁栄を求める。
そこに出来るのは、
自己否定の肯定であり、
否定の自己肯定であり、
即ちガンを作ることだ。
*。
世界は成長と繁栄の意味を知った。
人のやることは調和と安定を求めることだ。
*。
もう成長の時代はない。
それは自己を破壊することだ。
それは自分をガンにして、殺すことだ。
*。
そうだ。
肯定の対偶は、否定であり、
否定の対偶は、肯定であった。
いずれも地獄に落ちる。
否定と肯定は、対偶であった。
*。
善人なをもて往生をとぐ、いはんや悪人をや。
*。
善と悪は対偶であり、
その絶対矛盾の自己同一化が、浄土であった。
*。
善をなすものは悪を為す。
悟りは、他者を殺すことである。
仏教や儒教は、弱者殺しの世界を作った!
*。
悟りは妄想であった。
妄想だから、それを認めないものを殺す。
それが弱者殺しであった!
*。
虐げられたものは、幸いである。
彼らは天国を生きるであろう。
*。
成功と幸福の対偶は、虐げられることだ。
そこにしか天国はない。
これが対偶恒等式だ。
*。
人が求めるのは調和だ。
それが浄土だ。
*。
やっと人類は、世界の存在方程式が解けた!
無実死刑と自白の病理
無実死刑が病理あることは、
そこには静かな落ち着いて暮らすことが出来ないことが示す。
それが心拍数を上げ、異様な緊張状態をもたらす。
即ち、過労死症候群を起す。
だが日本人の意識である、
月を見なければ月はない意識からは理解出来ない。
*。
先ず日本人には、真理探究の精神がない。
即ち、客観的普遍妥当性という意識がない。
日本人の持つ意識は、日本情緒多様体である。
*。
日本情緒多様体は、
言葉-情緒-現実の現象の三相からなる。
言葉と現実の間に、情緒が挿入されたサンドイッチ構造だ。
これが言霊であったりする。
*。
現実を情緒を通して現すと、現実が変調される
現実が現実でなくなる。
これは優れた点であると同時に、世界認識が出来ないことになる。
*。
自白の病理は、調べ官を怒鳴らせ、
すると怒鳴り声が真実となり、
現実が排除される。
怒鳴ったことに、ひれ伏さないと、怒り更に呼ぶ。
言いなりにならないことが、許せなくなる。
これで国家が支配される。
*。
それが太平洋用戦争でもあった。
世界が日本にひれ伏さないことが許せないのだ。
世界が日本の言いなりにならないことが許せないのだ。
それで相手を切り殺そうとした。
*。
情緒が日本や調べ官の主体となる。
即ち、月を見なけれが月はない。
問題が面子の問題になってしまう。
即ち、日本人は畜生だ。
*。
ここに客観的普遍妥当性はない。
*。
太平洋戦争は客観と面子の争いだった。
結果は面子の全滅だ。
だが捜査は面子でやっていて、客観性はない。
それが通るのが、日本司法だ!
*。
即ち、犯人は犯人でなくてもよい。
これが狂気であることは、調べ官の体が知っている。
*。
面子や意地を通せば、通らない。
それを無理強いできるお上国家だ。
そこに残るのは、体だけだ。
かくして相手をボコボコにする。
即ち、相手を殺すのだ!
*。
殺人だけが日本の真実だ。
日本は殺人であり、日本人の幸福は殺人となる。
これが対偶恒等式で示される日本の真実だ。
そこには静かな落ち着いて暮らすことが出来ないことが示す。
それが心拍数を上げ、異様な緊張状態をもたらす。
即ち、過労死症候群を起す。
だが日本人の意識である、
月を見なければ月はない意識からは理解出来ない。
*。
先ず日本人には、真理探究の精神がない。
即ち、客観的普遍妥当性という意識がない。
日本人の持つ意識は、日本情緒多様体である。
*。
日本情緒多様体は、
言葉-情緒-現実の現象の三相からなる。
言葉と現実の間に、情緒が挿入されたサンドイッチ構造だ。
これが言霊であったりする。
*。
現実を情緒を通して現すと、現実が変調される
現実が現実でなくなる。
これは優れた点であると同時に、世界認識が出来ないことになる。
*。
自白の病理は、調べ官を怒鳴らせ、
すると怒鳴り声が真実となり、
現実が排除される。
怒鳴ったことに、ひれ伏さないと、怒り更に呼ぶ。
言いなりにならないことが、許せなくなる。
これで国家が支配される。
*。
それが太平洋用戦争でもあった。
世界が日本にひれ伏さないことが許せないのだ。
世界が日本の言いなりにならないことが許せないのだ。
それで相手を切り殺そうとした。
*。
情緒が日本や調べ官の主体となる。
即ち、月を見なけれが月はない。
問題が面子の問題になってしまう。
即ち、日本人は畜生だ。
*。
ここに客観的普遍妥当性はない。
*。
太平洋戦争は客観と面子の争いだった。
結果は面子の全滅だ。
だが捜査は面子でやっていて、客観性はない。
それが通るのが、日本司法だ!
*。
即ち、犯人は犯人でなくてもよい。
これが狂気であることは、調べ官の体が知っている。
*。
面子や意地を通せば、通らない。
それを無理強いできるお上国家だ。
そこに残るのは、体だけだ。
かくして相手をボコボコにする。
即ち、相手を殺すのだ!
*。
殺人だけが日本の真実だ。
日本は殺人であり、日本人の幸福は殺人となる。
これが対偶恒等式で示される日本の真実だ。
死刑廃止の思想
ヨーロッパで何故死刑廃止が出来たか。
殺すことと殺されること、
自我と社会の不動点を取ったからだ。
それは相対論空間で、
平行線が交わる非ユークリッド空間で出来ることだ。
*。
国家原理主義では、平行線は交わらない。
即ち、国家を絶対とし、
これに逆らうものを悪とする。
即ち、国家に逆らうものを、
完全絶対の悪とし、
免疫原理で排除する。
これが戦争や死刑である。
*。
殺すことと殺されることの不動点を取れば、
人は死ぬこともあることに昇華される。
ある意味で殺人も自然死も事故死も、同一化される。
交わる平行線に同一化される。
*。
生きることが絶対でなくなる。
生きることの絶対性が消える。
神は人を殺すこともある。
そう考えるのでなく、人の死は同一化される。
原因によらない死が設定される。
神はなぜ信仰するものを殺すか。
これも超えられる。
生と死が同一空間の不動点と特異点となる。
そこでは個別の考えを超える。
*。
これは国家原理主義を超えた相対性空間で成立する。
それが死刑廃止の思想だ。
国家原理主義では成立しない。
殺すことと殺されること、
自我と社会の不動点を取ったからだ。
それは相対論空間で、
平行線が交わる非ユークリッド空間で出来ることだ。
*。
国家原理主義では、平行線は交わらない。
即ち、国家を絶対とし、
これに逆らうものを悪とする。
即ち、国家に逆らうものを、
完全絶対の悪とし、
免疫原理で排除する。
これが戦争や死刑である。
*。
殺すことと殺されることの不動点を取れば、
人は死ぬこともあることに昇華される。
ある意味で殺人も自然死も事故死も、同一化される。
交わる平行線に同一化される。
*。
生きることが絶対でなくなる。
生きることの絶対性が消える。
神は人を殺すこともある。
そう考えるのでなく、人の死は同一化される。
原因によらない死が設定される。
神はなぜ信仰するものを殺すか。
これも超えられる。
生と死が同一空間の不動点と特異点となる。
そこでは個別の考えを超える。
*。
これは国家原理主義を超えた相対性空間で成立する。
それが死刑廃止の思想だ。
国家原理主義では成立しない。
仏教は多重人格である
殺生禁止の仏教が、何故殺生の世界を生み出したか。
仏教は殺生禁止の世界を実現しなかった。
考えて見れば、当然だ。
殺生可能の世界で、それを禁止することは出来ない。
それは弱者を殺さない世界を実現することで、実現される。
いきなり殺生禁止には出来ない。
*。
これを説明するには、多重人格の考えが必要だ。
自分は殺生禁止でも、それは殺生可能性にある。
殺生禁止と殺生可能人格を多重化した。
それは自分や社会の中にある。
自分と社会がばらばらになり、対立してしまう。
即ち、人格が多重化された。
社会的人格が形成されなかった。
*。
仏教は、解離性人格同一性障害を作った。
自己と社会が解離した。
同じ法則で展開されない。
仏教的自己は、自己的内部と外部的自己を同一化されない。
自己と社会を解離性同一性障害に陥らせた。
仏教は殺生禁止の世界を実現しなかった。
考えて見れば、当然だ。
殺生可能の世界で、それを禁止することは出来ない。
それは弱者を殺さない世界を実現することで、実現される。
いきなり殺生禁止には出来ない。
*。
これを説明するには、多重人格の考えが必要だ。
自分は殺生禁止でも、それは殺生可能性にある。
殺生禁止と殺生可能人格を多重化した。
それは自分や社会の中にある。
自分と社会がばらばらになり、対立してしまう。
即ち、人格が多重化された。
社会的人格が形成されなかった。
*。
仏教は、解離性人格同一性障害を作った。
自己と社会が解離した。
同じ法則で展開されない。
仏教的自己は、自己的内部と外部的自己を同一化されない。
自己と社会を解離性同一性障害に陥らせた。
アメリカ・オペレーション 手を挙げて金を出せ
アメリカは世界への恐喝集団である。
日本や中国に赤字ドルを買わせ、日本などの利益をむしり取る。
日本などの労働者に分配する金をアメリカが、奪い取る。
かくして日本のなど世界の労働者はワーキング・プアとなる。
*。
即ち、世界の労働者に分配する金を、
アメリカが奪い取り、
それをアメリカの住宅や消費に回す。
即ち、アメリカは拳銃を突きつけ、
世界の労働者に配布する金を、奪い取るのだ。
*。
これがアメリカ・オペレーションである。
アメリカはアメリカの無力階級にも金を渡さない。
世界の無力階級の死によって、アメリカ権力は栄える。
*。
アメリカの役立たずは死ね。
これがアメリカの繁栄であった。
*。
世界の権力にはそれなりの金を渡し、買収している。
そこで日本忍者は怒った。
アメリカをぶっ潰せ。
*。
アメリカの赤字ドルの中に、
ゼロ金利を混ぜ、
アメリカが身の丈以上の繁栄をもたらせた。
遂にサブプライム金利が、払いない状態に追い込んだ。
*。
これでアメリカを大崩壊させた。
*。
アメリカは再生をさせようと必死だ。
歴史を逆回転させるのだ。
サブプライム破産の前に戻そうとする。
*。
歴史は非可逆であり、前に戻すことは出来ない。
アメリカは不可能に挑戦するのだ。
アメリカの経済力と軍事力に不可能はない。
アメリカは神に挑戦するのだ。
神の破壊をしようとしている。
*。
神が壊れるか、アメリカが壊れるか。
こんなことを考える余裕がない。
*。
人は静かに落ち着いて生きなければ、その性能は発揮できない。
過激に燃え盛る、
これが西欧のリングの思想だ。
*。
リングの思想ははっきりしている。
それを取ったものは、必ず殺される。
即ち、アメリカは他人を殺すことで、殺してもらおうとしている。
*。
即ち、アメリカの否定を肯定することをアメリカ責任とした!
これがアメリカ・オペレーションの真相だ。
日本や中国に赤字ドルを買わせ、日本などの利益をむしり取る。
日本などの労働者に分配する金をアメリカが、奪い取る。
かくして日本のなど世界の労働者はワーキング・プアとなる。
*。
即ち、世界の労働者に分配する金を、
アメリカが奪い取り、
それをアメリカの住宅や消費に回す。
即ち、アメリカは拳銃を突きつけ、
世界の労働者に配布する金を、奪い取るのだ。
*。
これがアメリカ・オペレーションである。
アメリカはアメリカの無力階級にも金を渡さない。
世界の無力階級の死によって、アメリカ権力は栄える。
*。
アメリカの役立たずは死ね。
これがアメリカの繁栄であった。
*。
世界の権力にはそれなりの金を渡し、買収している。
そこで日本忍者は怒った。
アメリカをぶっ潰せ。
*。
アメリカの赤字ドルの中に、
ゼロ金利を混ぜ、
アメリカが身の丈以上の繁栄をもたらせた。
遂にサブプライム金利が、払いない状態に追い込んだ。
*。
これでアメリカを大崩壊させた。
*。
アメリカは再生をさせようと必死だ。
歴史を逆回転させるのだ。
サブプライム破産の前に戻そうとする。
*。
歴史は非可逆であり、前に戻すことは出来ない。
アメリカは不可能に挑戦するのだ。
アメリカの経済力と軍事力に不可能はない。
アメリカは神に挑戦するのだ。
神の破壊をしようとしている。
*。
神が壊れるか、アメリカが壊れるか。
こんなことを考える余裕がない。
*。
人は静かに落ち着いて生きなければ、その性能は発揮できない。
過激に燃え盛る、
これが西欧のリングの思想だ。
*。
リングの思想ははっきりしている。
それを取ったものは、必ず殺される。
即ち、アメリカは他人を殺すことで、殺してもらおうとしている。
*。
即ち、アメリカの否定を肯定することをアメリカ責任とした!
これがアメリカ・オペレーションの真相だ。
脱虚無の生
光源氏も自分の居場所を求めた。
母を四歳にいじめ殺され、
父からは絶対に天皇になれない地位を与えられた。
父は光源氏が天皇になると、国が乱れると考えた。
権威と権力が一緒になると、独裁となるからだ。
権威を兄に渡し、光源氏が権力を握る。
このように独裁を回避する。
この父の考えを分からない青年期は父を恨んだ
*。
そこでライフスタイルとアイデンティティを求めた。
そこには孤独と無力感が溢れた。
寂寥感と喪失感を生きた。
現代ではこれがワーキング・プアだ。
世の中に否定された自己を生きる。
エリートになって、世界を支配する。
誰でもそうは望まない。
同じ穴の狢にはなりたくない。
そうなるものをうらやましいとも思わない。
ではどう自己を生きるか。
*。
こんな時代が過ぎ去るのを待つか。
いや世界はもっと過激になるはずだ。
これが権力と無力への分解だ。
殺すか殺されるか。
これが殺す時代だ。
*。
光源氏の時代も、殺し合いの時代だ。
光源氏も敵に追放された。
この世は殺し合いの世界だ。
*。
ヨーロッパは弱者を殺さない世界を作った。
だが権力闘争は衰えない。
*。
少なくも東洋は殺し合いの世界だ。
*。
更に夏目漱石の場合は、
自己主張する西洋自我が入った。
周りに合わせるだけでは潰される。
潰されないようにして、相手を潰す。
*。
漱石は自己主張を取った。
文学だからこれですむ。
実社会ではどうか。
出る杭は打たれる。
いじめ殺される。
これならホームレスの方がましではないか。
そうする人はそうする。
この世はとにかく生きにくい。
空気を読みながら、これを反故にする。
それが出来て一流だ。
*。
日本では西欧自我は肥大した自我だ。
これに適応すると、他者と出会えない。
ここに他者を必要としない夫婦生活が現れた。
他者は人であるが、人間ではない。
そういう人の結婚生活が結婚となった。
*。
人は人でない粒子となった。
粒子同士の結合。
人間性は要らない。
せいぜい収入が問題だ。
*。
人間が疎外され、閉塞され、心を病んだ。
これがノイローゼの進化したウツの時代だろう。
だが日本はこうなった。
*。
広大な自我の世界は、日本ではウツとなった。
どんな歴史でも、過去には戻れない。
歴史は非可逆だから。
*。
するとうつ状態に、魂や心を入れるしかない。
これが新しい日本だ。
*。
狂った日本に、魂や心や精神を入れる。
これが新しい日本だ。
*。
もうライフスタイルやアイデンティティの時代ではない。
魂や心の時代だ。
これが虚無をひっくり返した生の世界だ。
これが日本のゼロ・リセットだ。
即ち、朝永のくりこみ理論だ。
即ち、負のエントロピーを食べる時代だ。
母を四歳にいじめ殺され、
父からは絶対に天皇になれない地位を与えられた。
父は光源氏が天皇になると、国が乱れると考えた。
権威と権力が一緒になると、独裁となるからだ。
権威を兄に渡し、光源氏が権力を握る。
このように独裁を回避する。
この父の考えを分からない青年期は父を恨んだ
*。
そこでライフスタイルとアイデンティティを求めた。
そこには孤独と無力感が溢れた。
寂寥感と喪失感を生きた。
現代ではこれがワーキング・プアだ。
世の中に否定された自己を生きる。
エリートになって、世界を支配する。
誰でもそうは望まない。
同じ穴の狢にはなりたくない。
そうなるものをうらやましいとも思わない。
ではどう自己を生きるか。
*。
こんな時代が過ぎ去るのを待つか。
いや世界はもっと過激になるはずだ。
これが権力と無力への分解だ。
殺すか殺されるか。
これが殺す時代だ。
*。
光源氏の時代も、殺し合いの時代だ。
光源氏も敵に追放された。
この世は殺し合いの世界だ。
*。
ヨーロッパは弱者を殺さない世界を作った。
だが権力闘争は衰えない。
*。
少なくも東洋は殺し合いの世界だ。
*。
更に夏目漱石の場合は、
自己主張する西洋自我が入った。
周りに合わせるだけでは潰される。
潰されないようにして、相手を潰す。
*。
漱石は自己主張を取った。
文学だからこれですむ。
実社会ではどうか。
出る杭は打たれる。
いじめ殺される。
これならホームレスの方がましではないか。
そうする人はそうする。
この世はとにかく生きにくい。
空気を読みながら、これを反故にする。
それが出来て一流だ。
*。
日本では西欧自我は肥大した自我だ。
これに適応すると、他者と出会えない。
ここに他者を必要としない夫婦生活が現れた。
他者は人であるが、人間ではない。
そういう人の結婚生活が結婚となった。
*。
人は人でない粒子となった。
粒子同士の結合。
人間性は要らない。
せいぜい収入が問題だ。
*。
人間が疎外され、閉塞され、心を病んだ。
これがノイローゼの進化したウツの時代だろう。
だが日本はこうなった。
*。
広大な自我の世界は、日本ではウツとなった。
どんな歴史でも、過去には戻れない。
歴史は非可逆だから。
*。
するとうつ状態に、魂や心を入れるしかない。
これが新しい日本だ。
*。
狂った日本に、魂や心や精神を入れる。
これが新しい日本だ。
*。
もうライフスタイルやアイデンティティの時代ではない。
魂や心の時代だ。
これが虚無をひっくり返した生の世界だ。
これが日本のゼロ・リセットだ。
即ち、朝永のくりこみ理論だ。
即ち、負のエントロピーを食べる時代だ。
赤字産業としての学問芸術
そこのお兄さん、寄ってらっしゃい、見てらっしゃい、聞いてらっしゃい…。
この職業は何でしょう。
ソクラテスでした。
おまけに彼は読み書きが出来なかった。
汝自身を知れ。
自分で考え、自分を作った。
これが知性の自主性だ。
読み書きのない思考こそ知性の自主性だ。
どうしてこれで生きて行けたのでしょう。
昔の貴族は働かずに食べて行けた。
*。
ホームレス産業こそ、
知性の自主性を生きることだ。
バッハは仕事探し産業の名手だし、
モーツァルトは金の貸し手探し産業の名人だし、
ゴッホは弟に食わせたもらっていた。
*。
高尚の対偶は、赤字だ。
今もほとんどの楽団は国家補助で口繋いでいる。
このブログだって、友達ブログの寄生虫だ。
*。
学問芸術は、
アホ・馬鹿・間抜けの三本の矢だ。
これがそろった時、高尚な学芸となる。
*。
世の中に必要とされていない。
高尚の対偶は、不用品だ。
*。
ハイデガーはヒトラー万歳と叫び、
その片隅で哲学した。
サルトルはスターリンから仕事をもらった?
*。
学芸は世の役立たずだ。
せめてノウハウや、官能と人情で大金を貸せぐ。
それは学問と芸術の自己否定だ。
*。
又出てきた。
自己否定の肯定が自己責任である。
*。
私も自分の人生が分かってきた。
自分は50年余、負のエントロピーを食べていた。
これを食べ尽きると、生の存在となる。
それが今にブログだが、これも寄生虫だ。
*。
負のエントロピーを食べることは、そこそこの生活をすることだ。
ここに経済成長はない。
調和の対偶は、そこそこの生活だ。
豊かの生活は、殺人と強盗になる。
学問芸術は、乞食の生活に成り立つ。
これが永遠の真理だ。
即ち、心ある生活だ。
*。
豊かさや成長経済には、心がないことが分かる。
豊かさを捨てなけれが、精神の貧困を克服できない。
対偶からいって当然だ。
豊かさの対偶は、殺人強盗だ。
*。
やっと世界空間の不動点=真理を手に入れた。
幸福な家庭生活は、殺人強盗であった。
調和は、乞食生活に成り立つ!
高尚は乞食の印だった。
この職業は何でしょう。
ソクラテスでした。
おまけに彼は読み書きが出来なかった。
汝自身を知れ。
自分で考え、自分を作った。
これが知性の自主性だ。
読み書きのない思考こそ知性の自主性だ。
どうしてこれで生きて行けたのでしょう。
昔の貴族は働かずに食べて行けた。
*。
ホームレス産業こそ、
知性の自主性を生きることだ。
バッハは仕事探し産業の名手だし、
モーツァルトは金の貸し手探し産業の名人だし、
ゴッホは弟に食わせたもらっていた。
*。
高尚の対偶は、赤字だ。
今もほとんどの楽団は国家補助で口繋いでいる。
このブログだって、友達ブログの寄生虫だ。
*。
学問芸術は、
アホ・馬鹿・間抜けの三本の矢だ。
これがそろった時、高尚な学芸となる。
*。
世の中に必要とされていない。
高尚の対偶は、不用品だ。
*。
ハイデガーはヒトラー万歳と叫び、
その片隅で哲学した。
サルトルはスターリンから仕事をもらった?
*。
学芸は世の役立たずだ。
せめてノウハウや、官能と人情で大金を貸せぐ。
それは学問と芸術の自己否定だ。
*。
又出てきた。
自己否定の肯定が自己責任である。
*。
私も自分の人生が分かってきた。
自分は50年余、負のエントロピーを食べていた。
これを食べ尽きると、生の存在となる。
それが今にブログだが、これも寄生虫だ。
*。
負のエントロピーを食べることは、そこそこの生活をすることだ。
ここに経済成長はない。
調和の対偶は、そこそこの生活だ。
豊かの生活は、殺人と強盗になる。
学問芸術は、乞食の生活に成り立つ。
これが永遠の真理だ。
即ち、心ある生活だ。
*。
豊かさや成長経済には、心がないことが分かる。
豊かさを捨てなけれが、精神の貧困を克服できない。
対偶からいって当然だ。
豊かさの対偶は、殺人強盗だ。
*。
やっと世界空間の不動点=真理を手に入れた。
幸福な家庭生活は、殺人強盗であった。
調和は、乞食生活に成り立つ!
高尚は乞食の印だった。
現代は妄想である
妄想は精神の貧困の食べ物である。
*。
日本で一番自己実現していないものは、学問芸術である。
これでは日本がなんであるか、理解出来ない。
得体の知れない日本に成り立つものは何だ。
そこに見出す日本は何だ。
月を見なけれが月はない世界だ。
それが日本であった。
*。
物まねしながら、それと違うことをやる。
全く何をやっているのか。
それが分からない。
分からないから出来ることをやる。
それが日本だ。
*。
日本はクール・ジャパンとお上ジャパンに切り裂かれている。
それは日本どころか世界も分からない。
世界は都合のいいところしか見ない。
そう考えると、西欧理性にも問題がる。
それで見えないことは存在しない。
*。
そういったら西欧も自己実現していない。
日本より格段に進化しているが、未だ不十分だ。
*。
やっていることが見える。
これが対偶恒等式だ。
やることで、やられることがある。
その両面を見ることが、対偶恒等式だ。
*。
今までは、やっていることしか見えなかった。
それでとんでもないことを、分からずにやっていた。
それが噴出した、世界だ。
*。
利益に耽ることで、破壊をしていた。
人の寿命は延びた。
だがそれってそんなにいいことか。
*。
堂々と死ぬことが出来なくなり、こそこそと死ぬようになった。
これが延命効果だ。
寿命延びて、気持ちが縮まった。
気持ちの貧困が問題になった。
*。
長寿と気持ちにパラドックスがあった。
ここにも最適ネゲントロピーがある。
長寿になればいいものではない。
よく死ぬことが出来なくなった。
*。
何でも爆発すればいいものではない。
釣り合いが取れている方がいい。
これが安定性であり、調和性だ。
*。
調和性ほど大切なことはない。
世界や生命に調和が入った!
これが超現代だ。
*。
生命を奏でる、
こういう世界に到達した。
それが負のエントロピ−を食べる世界であり、
最適ネゲントロピー世界だ。
*。
金などいくら持っていても、いい生命は奏でられない。
これが静かで落ち着いて暮らせる世界だ。
それが楽器であった。
。
ここに妄想はいらない。
妄想は精神の貧困の食べ物である。
*。
日本で一番自己実現していないものは、学問芸術である。
これでは日本がなんであるか、理解出来ない。
得体の知れない日本に成り立つものは何だ。
そこに見出す日本は何だ。
月を見なけれが月はない世界だ。
それが日本であった。
*。
物まねしながら、それと違うことをやる。
全く何をやっているのか。
それが分からない。
分からないから出来ることをやる。
それが日本だ。
*。
日本はクール・ジャパンとお上ジャパンに切り裂かれている。
それは日本どころか世界も分からない。
世界は都合のいいところしか見ない。
そう考えると、西欧理性にも問題がる。
それで見えないことは存在しない。
*。
そういったら西欧も自己実現していない。
日本より格段に進化しているが、未だ不十分だ。
*。
やっていることが見える。
これが対偶恒等式だ。
やることで、やられることがある。
その両面を見ることが、対偶恒等式だ。
*。
今までは、やっていることしか見えなかった。
それでとんでもないことを、分からずにやっていた。
それが噴出した、世界だ。
*。
利益に耽ることで、破壊をしていた。
人の寿命は延びた。
だがそれってそんなにいいことか。
*。
堂々と死ぬことが出来なくなり、こそこそと死ぬようになった。
これが延命効果だ。
寿命延びて、気持ちが縮まった。
気持ちの貧困が問題になった。
*。
長寿と気持ちにパラドックスがあった。
ここにも最適ネゲントロピーがある。
長寿になればいいものではない。
よく死ぬことが出来なくなった。
*。
何でも爆発すればいいものではない。
釣り合いが取れている方がいい。
これが安定性であり、調和性だ。
*。
調和性ほど大切なことはない。
世界や生命に調和が入った!
これが超現代だ。
*。
生命を奏でる、
こういう世界に到達した。
それが負のエントロピ−を食べる世界であり、
最適ネゲントロピー世界だ。
*。
金などいくら持っていても、いい生命は奏でられない。
これが静かで落ち着いて暮らせる世界だ。
それが楽器であった。
。
ここに妄想はいらない。
妄想は精神の貧困の食べ物である。
構造理性論
お上自民党政官財の本質は、
日本国家へのアナーキズムであり、日本民族へのニヒリズムであった。
国民が、生命に犠牲に代えて生み出した財産を食い物にした。
自民党は、国民を生贄にした。
五票格差合憲という国民の大虐殺、水俣大虐殺、
無実死刑、自殺死刑、過労死刑、公害死刑…。
これらによって自民党は栄えた!
自民党お上政官財は強盗殺人組織だ。
*。
これが大GDPを争う国の正体だ。
人の命を、GDPであらわす。
*。
これがテロ社会の正体だ。
テロリズムとは、
権力を生きさせるために、
無力を死に排泄することだ。
これが大GDP帝国の正体だ。
*。
このテロを民主主義と資本主義とロゴしている。
民主主義と資本主義の対偶は、殺人強盗だ。
やっと世界を仕組みから認識できるようになった。
これが構造理性であり、対偶恒等式だ。
日本国家へのアナーキズムであり、日本民族へのニヒリズムであった。
国民が、生命に犠牲に代えて生み出した財産を食い物にした。
自民党は、国民を生贄にした。
五票格差合憲という国民の大虐殺、水俣大虐殺、
無実死刑、自殺死刑、過労死刑、公害死刑…。
これらによって自民党は栄えた!
自民党お上政官財は強盗殺人組織だ。
*。
これが大GDPを争う国の正体だ。
人の命を、GDPであらわす。
*。
これがテロ社会の正体だ。
テロリズムとは、
権力を生きさせるために、
無力を死に排泄することだ。
これが大GDP帝国の正体だ。
*。
このテロを民主主義と資本主義とロゴしている。
民主主義と資本主義の対偶は、殺人強盗だ。
やっと世界を仕組みから認識できるようになった。
これが構造理性であり、対偶恒等式だ。
超日本の対偶はハコモノ・ゴミ屋敷
現代は怠けることによって、最適化される。
怠けることの出来ないアメリカは、権力による略奪しか出来ない。
一生懸命の日本は、お上自民党政官財が、
ハコモノ・ゴミ屋敷作りに精を出す。
日本の富を、ゴミ化しているのだ。
これは怠けではない。
殺人強盗だ。
*。
怠けるとは、生産性を下げることではない。
負のエントロピーを食べるとは、世界を破壊することではない。
*。
アメリカも日本も世界の破壊に精を出す。
負のエントロピーを食べるとは、
ネゲントロピーを最適化することで、
権力の対偶である、殺人強盗をすることではない。
*。
最適ネゲントロピーの時、世界は調和振動する。
世界は音楽を奏でる。
*。
現代のエントロピー最大化は、世界に不快な雑音を出しているのだ。
世界は絶えられない不快に溢れている。
一部の権力のために、世界を不快化している。
不快で金を稼げる、これが権力だ。
*。
日本の先端は、食べていければいいことを悟った。
金持ちになろうとするから、世界は不快に溢れるのだ。
*。
皆ほどほど、そこそこにしていれば、不快は発生しない。
静かに落ち着いて暮らす、
これがネゲントロピー最適だ。
*。
日本忍者の仕事は、ネゲントロピー最適化だ。
これが生の文明の正体だ。
それ以上でも、それ以下でも、殺人強盗世界となる。
これがネゲントロピー最適世界だ。
ここにいい音楽が奏でられる。
*。
産業文明は死の文明であり、そこには葬送曲も響かない。
葬送曲が響くのは、いい世界の証明だ。
怠けることの出来ないアメリカは、権力による略奪しか出来ない。
一生懸命の日本は、お上自民党政官財が、
ハコモノ・ゴミ屋敷作りに精を出す。
日本の富を、ゴミ化しているのだ。
これは怠けではない。
殺人強盗だ。
*。
怠けるとは、生産性を下げることではない。
負のエントロピーを食べるとは、世界を破壊することではない。
*。
アメリカも日本も世界の破壊に精を出す。
負のエントロピーを食べるとは、
ネゲントロピーを最適化することで、
権力の対偶である、殺人強盗をすることではない。
*。
最適ネゲントロピーの時、世界は調和振動する。
世界は音楽を奏でる。
*。
現代のエントロピー最大化は、世界に不快な雑音を出しているのだ。
世界は絶えられない不快に溢れている。
一部の権力のために、世界を不快化している。
不快で金を稼げる、これが権力だ。
*。
日本の先端は、食べていければいいことを悟った。
金持ちになろうとするから、世界は不快に溢れるのだ。
*。
皆ほどほど、そこそこにしていれば、不快は発生しない。
静かに落ち着いて暮らす、
これがネゲントロピー最適だ。
*。
日本忍者の仕事は、ネゲントロピー最適化だ。
これが生の文明の正体だ。
それ以上でも、それ以下でも、殺人強盗世界となる。
これがネゲントロピー最適世界だ。
ここにいい音楽が奏でられる。
*。
産業文明は死の文明であり、そこには葬送曲も響かない。
葬送曲が響くのは、いい世界の証明だ。
民主党は世界への出産だ
世界を否定し、靖国万歳突撃の自民党政権だった。
これが世界否定の日本の肯定だ。
自民党は軍事政権だった。
反対皆殺し政権だ。
これに巣食う人が如何に多いか。
*。
自民党日本は、殺人集団であり、
殺人による幸福にありついていた。
最高裁の、五票格差合憲という日本民族の大虐殺、
水俣大虐殺、無実死刑、自殺死刑、いじめ殺し死刑、公害死刑…。
殺人に日本人の幸福は依存していた。
これが優しい日本人の残酷さだ。
これが畜生・餓鬼・鬼畜性だ。
*。
この閉塞感と心の闇が日本人の存在空間だ。
殺し合いに堪え、
少数の人を生贄にした。
これが殺人による幸福だ。
*。
これが日本人の存在構造だ。
これを美しいとし、これに誇りをもつ。
これが日本情緒多様体だ。
生の対極に死があるのでなく、生の中に死がある。
仏道の修行の中に、殺生が生まれる。
*。
これが月を見なければ、月はない現象だ。
即ち、部分の全体化だ。
あるいは全体と部分の同一化だ。
即ち、現実未生の論理だ。
*。
現実未生こそ自民党だ。
世界の一員としての日本こそ、民主党政権だ。
*。
もはや金の時代ではない。
成長の時代でもない。
世界の調和の時代だ。
*。
民主党政権は、日本と世界を同一化した。
地球社会は、成長から調和と安定の世界となった。
金で調和は作れない。
これが世界否定の日本の肯定だ。
自民党は軍事政権だった。
反対皆殺し政権だ。
これに巣食う人が如何に多いか。
*。
自民党日本は、殺人集団であり、
殺人による幸福にありついていた。
最高裁の、五票格差合憲という日本民族の大虐殺、
水俣大虐殺、無実死刑、自殺死刑、いじめ殺し死刑、公害死刑…。
殺人に日本人の幸福は依存していた。
これが優しい日本人の残酷さだ。
これが畜生・餓鬼・鬼畜性だ。
*。
この閉塞感と心の闇が日本人の存在空間だ。
殺し合いに堪え、
少数の人を生贄にした。
これが殺人による幸福だ。
*。
これが日本人の存在構造だ。
これを美しいとし、これに誇りをもつ。
これが日本情緒多様体だ。
生の対極に死があるのでなく、生の中に死がある。
仏道の修行の中に、殺生が生まれる。
*。
これが月を見なければ、月はない現象だ。
即ち、部分の全体化だ。
あるいは全体と部分の同一化だ。
即ち、現実未生の論理だ。
*。
現実未生こそ自民党だ。
世界の一員としての日本こそ、民主党政権だ。
*。
もはや金の時代ではない。
成長の時代でもない。
世界の調和の時代だ。
*。
民主党政権は、日本と世界を同一化した。
地球社会は、成長から調和と安定の世界となった。
金で調和は作れない。
靖国は日本の臍の緒である
日本人は未だ日本子宮と臍の緒で繋がっている。
その象徴が靖国であろう。
母子の絶対矛盾が、自己同一化している。
これが日本人の現実未生性だ。
それは死の本能を生きることだ。
この臍の緒を切る、
これが朝永のくりこみ理論だ。
これで世界の現実を生きることが出来る。
*。
日本は世界以前にある。
それは日本情緒多様体を生きることだ。
これが日本人の畜生性だ。
優しさと残酷が、ダイポールとなっている。
*。
それが最高裁が殺人鬼であるということだ。
殺人に示す優しさは、残酷か。
人を殺して殺してもらう、
殺すとはどういうことか知りたい、
青年期や少年期に日本人を襲うモラトリアムだ。
この嵐をやり過ごすか、やってしまうか。
日本人のジレンマだ。
これが日本人の少年・青年期文学だ。
*。
これは臍の緒を切る学習だ。
*。
靖国に籠もっていると、この問題に襲われる。
太平洋戦争にはそういう意味があろう。
*。
外国に帝王切開してもらい出産した。
でも靖国返りが大手を振って歩く。
日本は靖国を出たものと、出ていないものに切り裂かれた。
この問題にけりがついていない。
*。
自民党は靖国政権で、民主党で日本政権になった。
これくらいの大変革をやったのではないか。
*。
日本人は、お上への無抵抗運動をしていた。
殺されようと絶えていた。
遂に世界の日本を生きるようになった。
環境問題はその宣言ではないか。
*。
靖国返りすれば、環境問題はなくなる。
世界に連携する必要がない。
世界に協調するか、日本に協調するか。
日本は後者を取ったのだ。
これが政権交代の真相だ。
その象徴が靖国であろう。
母子の絶対矛盾が、自己同一化している。
これが日本人の現実未生性だ。
それは死の本能を生きることだ。
この臍の緒を切る、
これが朝永のくりこみ理論だ。
これで世界の現実を生きることが出来る。
*。
日本は世界以前にある。
それは日本情緒多様体を生きることだ。
これが日本人の畜生性だ。
優しさと残酷が、ダイポールとなっている。
*。
それが最高裁が殺人鬼であるということだ。
殺人に示す優しさは、残酷か。
人を殺して殺してもらう、
殺すとはどういうことか知りたい、
青年期や少年期に日本人を襲うモラトリアムだ。
この嵐をやり過ごすか、やってしまうか。
日本人のジレンマだ。
これが日本人の少年・青年期文学だ。
*。
これは臍の緒を切る学習だ。
*。
靖国に籠もっていると、この問題に襲われる。
太平洋戦争にはそういう意味があろう。
*。
外国に帝王切開してもらい出産した。
でも靖国返りが大手を振って歩く。
日本は靖国を出たものと、出ていないものに切り裂かれた。
この問題にけりがついていない。
*。
自民党は靖国政権で、民主党で日本政権になった。
これくらいの大変革をやったのではないか。
*。
日本人は、お上への無抵抗運動をしていた。
殺されようと絶えていた。
遂に世界の日本を生きるようになった。
環境問題はその宣言ではないか。
*。
靖国返りすれば、環境問題はなくなる。
世界に連携する必要がない。
世界に協調するか、日本に協調するか。
日本は後者を取ったのだ。
これが政権交代の真相だ。
政治経済は妄想である
歴史は非可逆過程である。
現在を過去に戻すことは出来ない。
環境問題で重要なことは、過去に戻れないようなことをしないことだ。
核汚染も過去に戻れないことをすることだ。
原発が必要なら、必要とする問題を削除することだ。
*。
現在の利益を、将来の損失で置換しないことだ。
これがが自由自在に行われている。
*。
赤字国債は、将来の損失で、現在を利益を図ることだ。
これらの悪魔のお菓子と食べてはならない。
これがゲーデル問題だ。
*。
現代世界は、出来ないことややってはならないことで、利益を上げている。
これだ世界は悪魔屋敷となった。
この中ではびこるエリートだ。
即ち、エリートは悪魔だ。
*。
エリートこそは、悪魔のお菓子で釣られた人だ。
これで他人よりいい生活をする。
これが悪魔の正体だ。
彼らによって、世界は地獄となった。
*。
地獄の中で、より悪魔近いものがエリートだ。
こんなことに皆駆けずり回る。
*。
エリートこそは世界の破壊者だ。
それになりたがる。
*。
世界を壊すものを、エリートと呼ぶのだ。
これが倒錯の現代だ。
悪い人をエリートといっている。
*。
対偶恒等式を立てればすぐ分かることだ。
現代はエリートの悪魔屋敷だ。
現在を過去に戻すことは出来ない。
環境問題で重要なことは、過去に戻れないようなことをしないことだ。
核汚染も過去に戻れないことをすることだ。
原発が必要なら、必要とする問題を削除することだ。
*。
現在の利益を、将来の損失で置換しないことだ。
これがが自由自在に行われている。
*。
赤字国債は、将来の損失で、現在を利益を図ることだ。
これらの悪魔のお菓子と食べてはならない。
これがゲーデル問題だ。
*。
現代世界は、出来ないことややってはならないことで、利益を上げている。
これだ世界は悪魔屋敷となった。
この中ではびこるエリートだ。
即ち、エリートは悪魔だ。
*。
エリートこそは、悪魔のお菓子で釣られた人だ。
これで他人よりいい生活をする。
これが悪魔の正体だ。
彼らによって、世界は地獄となった。
*。
地獄の中で、より悪魔近いものがエリートだ。
こんなことに皆駆けずり回る。
*。
エリートこそは世界の破壊者だ。
それになりたがる。
*。
世界を壊すものを、エリートと呼ぶのだ。
これが倒錯の現代だ。
悪い人をエリートといっている。
*。
対偶恒等式を立てればすぐ分かることだ。
現代はエリートの悪魔屋敷だ。
量子力学的世界像
要素と関係は、粒子と波動となる。
市民とか自我は、粒子化され、民主主義は失われる。
即ち、統計・確率化され、平均化され、
その母集団とかシュレーディンガー方程式が問題となる。
母集団はエリートとか専門家グループが管理するようになる。
*。
ここで重大な誤りが起きた。
人の集団は、その波動であり、人間性とは関係なくなった。
即ち、人と人間性に間に不確定性原理が入った。
即ち、エリートが世界を管理することは誤りだった。
世界は人間性が展開するのだ。
エリートは妄想や蜃気楼であった。
*。
世界は人間性が管理するのが量子力学世界だ。
民主主義にエリートが侵入し、世界を破壊した。
権力が無力を死に排泄する。
これが妄想の実行だった。
*。
人は世界に見合った人間性を確立せねばならない。
それをエリートにやらせ、世界は破壊された。
波動世界を展開するのは、人間性だ。
それをエリートにやらせ、エリート・エゴの世界となった。
*。
量子力学的世界像にあった人間性を確立せねばならない。
量子力学的世界での人間性は、魂とか心とか愛とかで表される。
それを金とか消費とか欲望でやっている。
*。
ベクトル世界で、スカラーをやっていたのだ。
これが世界を破壊する消費文明だった。
*。
人間性は方向と成り、量ではなくなった。
方向としての人間性は、魂といったことだ。
人は精神の世界に入った。
これが量子力学化だ。
*。
現代人は、魂を金で置換した。
これが現代の混迷であり、真相だ。
環境問題や核廃絶は、魂の問題であり、
それを金の問題としたのだ!
これが文明破壊の真相だ。
市民とか自我は、粒子化され、民主主義は失われる。
即ち、統計・確率化され、平均化され、
その母集団とかシュレーディンガー方程式が問題となる。
母集団はエリートとか専門家グループが管理するようになる。
*。
ここで重大な誤りが起きた。
人の集団は、その波動であり、人間性とは関係なくなった。
即ち、人と人間性に間に不確定性原理が入った。
即ち、エリートが世界を管理することは誤りだった。
世界は人間性が展開するのだ。
エリートは妄想や蜃気楼であった。
*。
世界は人間性が管理するのが量子力学世界だ。
民主主義にエリートが侵入し、世界を破壊した。
権力が無力を死に排泄する。
これが妄想の実行だった。
*。
人は世界に見合った人間性を確立せねばならない。
それをエリートにやらせ、世界は破壊された。
波動世界を展開するのは、人間性だ。
それをエリートにやらせ、エリート・エゴの世界となった。
*。
量子力学的世界像にあった人間性を確立せねばならない。
量子力学的世界での人間性は、魂とか心とか愛とかで表される。
それを金とか消費とか欲望でやっている。
*。
ベクトル世界で、スカラーをやっていたのだ。
これが世界を破壊する消費文明だった。
*。
人間性は方向と成り、量ではなくなった。
方向としての人間性は、魂といったことだ。
人は精神の世界に入った。
これが量子力学化だ。
*。
現代人は、魂を金で置換した。
これが現代の混迷であり、真相だ。
環境問題や核廃絶は、魂の問題であり、
それを金の問題としたのだ!
これが文明破壊の真相だ。
恐れなき冒険か無か
ヨーロッパは知性の自主性を得て、世界に出産した。
日本は未だお上の子宮に臍の緒で繋がっている。
日本が知性の自主性を得るには、
国家・メディア・言論界や学会を無視できなくてはならない。
国家利益にぶら下がるのを止めなくてはならない。
*。
あるいはマス・メディアが、お上を完全無視出来ない手はならない。
警察や検察が記者クラブを通し、言論統制するなら、
警察や検察を完全無視しなくてはならない。
それを裏切って、利益に預かることを止めねばならない。
*。
このような裏切りの利益に預かる限り、日本はお上支配される。
*。
結局、恐れなき冒険か無か。
これが知性の自主性である。
これを突破することが鍵だ。
西欧でも多数の人が殺された。
これが恐れなき冒険である。
*。
これで臍の緒を切り、出産した。
*。
日本は日本情緒多様体の自意識に暮らす。
俺が俺が、日本が日本が、となっている。
これを切ることが世界への出産である。
世界と日本が同一化することだ。
*。
日本だけ特別、
これが世界未出産現象だ。
日本は世界から引きこもっている。
金が欲しい時だけ世界を荒らす。
だから日本はそれだけの国になる。
即ち、これが黄金の日本だ。
日本は未だお上の子宮に臍の緒で繋がっている。
日本が知性の自主性を得るには、
国家・メディア・言論界や学会を無視できなくてはならない。
国家利益にぶら下がるのを止めなくてはならない。
*。
あるいはマス・メディアが、お上を完全無視出来ない手はならない。
警察や検察が記者クラブを通し、言論統制するなら、
警察や検察を完全無視しなくてはならない。
それを裏切って、利益に預かることを止めねばならない。
*。
このような裏切りの利益に預かる限り、日本はお上支配される。
*。
結局、恐れなき冒険か無か。
これが知性の自主性である。
これを突破することが鍵だ。
西欧でも多数の人が殺された。
これが恐れなき冒険である。
*。
これで臍の緒を切り、出産した。
*。
日本は日本情緒多様体の自意識に暮らす。
俺が俺が、日本が日本が、となっている。
これを切ることが世界への出産である。
世界と日本が同一化することだ。
*。
日本だけ特別、
これが世界未出産現象だ。
日本は世界から引きこもっている。
金が欲しい時だけ世界を荒らす。
だから日本はそれだけの国になる。
即ち、これが黄金の日本だ。
歴史は過去には戻れない!
過去を現在に再現した歴史はない。
金融の破綻を現在の赤字で穴埋めする。
赤字企業を市場から排泄するのでなく、
赤字企業に巨額の赤字を入れて再生する。
*。
歴史は非可逆である。
過去を現在に再現した歴史はない。
即ち、人類のやっていることは、
過去を現在に再現する暴挙だ。
これがアメリカの英知だ。
*。
赤字企業に、巨額の補填をし、救済せよ。
これは歴史への挑発である。
これが現在の経済である。
*。
現在を過去で再現した歴史はない。
歴史は前に向かって進むのだ。
*。
政治経済は妄想であり、狂気である。
彼らに不可能はない。
即ち、政治経済は妄想であり、狂気である。
*。
大恐慌は、ケインズが清算したのでなく、
第二次世界大戦が、清算した。
このままでいくと、中国が発火点となるだろう。
*。
このような場合、
電子回路は、すべての赤字企業を削除する。
そうしないと未来は始まらない。
物理学は、経済自体を解体し、
即ち、ゼロ・リセットする。
経済を新築するのだ。
*。
妄想の政治経済は終わり、
科学技術の空間転移の世界が始まらなくてはならない。
*。
政治経済の崩壊は、妄想時代の終わりを意味する。
これからは世界空間の不動点を展開する時代だ。
即ち、負のエントロピーを食べる時代だ。
金融の破綻を現在の赤字で穴埋めする。
赤字企業を市場から排泄するのでなく、
赤字企業に巨額の赤字を入れて再生する。
*。
歴史は非可逆である。
過去を現在に再現した歴史はない。
即ち、人類のやっていることは、
過去を現在に再現する暴挙だ。
これがアメリカの英知だ。
*。
赤字企業に、巨額の補填をし、救済せよ。
これは歴史への挑発である。
これが現在の経済である。
*。
現在を過去で再現した歴史はない。
歴史は前に向かって進むのだ。
*。
政治経済は妄想であり、狂気である。
彼らに不可能はない。
即ち、政治経済は妄想であり、狂気である。
*。
大恐慌は、ケインズが清算したのでなく、
第二次世界大戦が、清算した。
このままでいくと、中国が発火点となるだろう。
*。
このような場合、
電子回路は、すべての赤字企業を削除する。
そうしないと未来は始まらない。
物理学は、経済自体を解体し、
即ち、ゼロ・リセットする。
経済を新築するのだ。
*。
妄想の政治経済は終わり、
科学技術の空間転移の世界が始まらなくてはならない。
*。
政治経済の崩壊は、妄想時代の終わりを意味する。
これからは世界空間の不動点を展開する時代だ。
即ち、負のエントロピーを食べる時代だ。
お上日本はオウムである
1Q84の一つの謎解きは、
お上原理主義とオウムはお互いに助け合い、日本を破滅させることだ。
オウム真理教は日本と日本人が臍の緒結合を、切断している。
当然痛みや出血はあるし、
母子すべてが安全であることもない。
*。
人がこの世を生きることは、安全ではない。
神は人を理由もなく殺すことさえする。
病気や大飢饉で、人口の半数以上を失うこともあった。
これは神の仕業だ。
だから人は神が必要だし、だから人は神に殺される。
これが対偶であり、パラドックスやジレンマだ。
ここに人は、存在する。
*。
人は希望を生きるが、
希望は破滅があるから生まれるのだ。
*。
人はこの世の成り立ちを理解し始めた。
この世は前進波と後進波の重ね合わせで出来ている。
この重ね合わせにしか、調和振動は成り立たない。
人が求めているのは、この調和振動だ。
この音楽を奏でるために、人は存在する。
*。
権力が無力を殺して食う。
ここには調和振動はない。
これはすべての人を不幸にする。
成功・勝利者も、不幸に中毒している。
傍から見ると、彼らは幸福に溢れているように見える。
彼らは幸福に苦しんでいる。
*。
これらがやっと解読できるようになった。
負のエントロピーを食べる生活でないと、安定は得られない。
*。
不安定に安定を求める。
これが否定の肯定の生き方だ。
こう考えると、不安定を食べて、安定を得る。
これが人のあり方だ、
*。
世の成功勝利者は、幸福のために、安定を捨てている。
これはエントロピーを上げ、社会を不安定化する。
これが彼らの求めていることだ。
*。
世界を不安定化する利益、
世界を壊す利益、
これが彼らの利益だ。
世界に唯一つの絶対企業を作る。
これは妄想であり、これでアメリカは崩壊した。
*。
国家原理主義は、妄想であり、狂気だ。
*。
ブッシュも小泉も、神の逆鱗に触れた。
彼らを葬り去ったのは、神である。
彼らは神を信じ、靖国を信じ、その神に放り出された。
彼らは神の否定の肯定を生きた。
*。
これが国家原理主義の末路だ。
国家原理主義は、間違っているが故に正しいのであり、
それを脱出することは正しいが故に、間違っている。
この捩れのパラドックスに、絞め殺された。
*。
この関係をお上原理主義とオウム真理教に見る。
お上原理主義とオウムはお互いに助け合い、日本を破滅させることだ。
オウム真理教は日本と日本人が臍の緒結合を、切断している。
当然痛みや出血はあるし、
母子すべてが安全であることもない。
*。
人がこの世を生きることは、安全ではない。
神は人を理由もなく殺すことさえする。
病気や大飢饉で、人口の半数以上を失うこともあった。
これは神の仕業だ。
だから人は神が必要だし、だから人は神に殺される。
これが対偶であり、パラドックスやジレンマだ。
ここに人は、存在する。
*。
人は希望を生きるが、
希望は破滅があるから生まれるのだ。
*。
人はこの世の成り立ちを理解し始めた。
この世は前進波と後進波の重ね合わせで出来ている。
この重ね合わせにしか、調和振動は成り立たない。
人が求めているのは、この調和振動だ。
この音楽を奏でるために、人は存在する。
*。
権力が無力を殺して食う。
ここには調和振動はない。
これはすべての人を不幸にする。
成功・勝利者も、不幸に中毒している。
傍から見ると、彼らは幸福に溢れているように見える。
彼らは幸福に苦しんでいる。
*。
これらがやっと解読できるようになった。
負のエントロピーを食べる生活でないと、安定は得られない。
*。
不安定に安定を求める。
これが否定の肯定の生き方だ。
こう考えると、不安定を食べて、安定を得る。
これが人のあり方だ、
*。
世の成功勝利者は、幸福のために、安定を捨てている。
これはエントロピーを上げ、社会を不安定化する。
これが彼らの求めていることだ。
*。
世界を不安定化する利益、
世界を壊す利益、
これが彼らの利益だ。
世界に唯一つの絶対企業を作る。
これは妄想であり、これでアメリカは崩壊した。
*。
国家原理主義は、妄想であり、狂気だ。
*。
ブッシュも小泉も、神の逆鱗に触れた。
彼らを葬り去ったのは、神である。
彼らは神を信じ、靖国を信じ、その神に放り出された。
彼らは神の否定の肯定を生きた。
*。
これが国家原理主義の末路だ。
国家原理主義は、間違っているが故に正しいのであり、
それを脱出することは正しいが故に、間違っている。
この捩れのパラドックスに、絞め殺された。
*。
この関係をお上原理主義とオウム真理教に見る。



