お上の水掛け論は認知症論法

お上論法は、水掛け論や堂々巡りに持っていく。

即ちイエスかノーで答えさせる。
即ち、イエスしかない。
ノーは過労死に殺される。

これが国家のお上支配である。
これは一人称衝動現象であり、
日本以外の世界には存在しない。

*。
先進国は、両義性に立ち、
即ち対偶を折り合わせ、最適化する。

日本が世界に立ち向かうと、
イエスかノーかで迫られると思う。

それは日本に形に上で、イエスかノーかしかないからである。
実質はイエスしかない。

*。
このお上論法を世界にやっても、世界は反応しない。

結局世界に言いなりにさせられる。
日本には、国家の言いなりしかないからである。

   *。
イエスかノーか、結局お上にイエスしかない。

これが一人称衝動国家の構造である。

*。
ここで展開される主張は、世界に通じない。
世界に言いなりになるしかない。

これが日本の模倣性だろう。

*。
日本は世界のガラパゴスだ。

日本は観光国家であり、葬式国家である。
世界に珍しいものを見せ、
自分たちに葬式を出すことで生きている。

   *。
イエスかノーか。
これは認知症の世界である。

白黒しかないように見えて、結局は灰色の世界で、
時々白黒になる。
そういう世界を生きている。

これが一人称衝動系だ。

*。
財布がない、
金を権力で奪い取る。

認知症は権力である。
彼らを生きさせすことは、
自分たちを死に排泄するせねばならない。

日本はアメリカ、いや世界を認知症にした。

*。
草履伝説の待遇は、認知症であった。

草履伝説は、人々を認知症にすることであった。

感動は、人格を排除抹殺した。

即ち、人造認知症を作った。

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