反対は安定の原因である

多様性とは反対との共存である。
するとシステムは安定する。

反対との共存が負帰還である。
反対がなければ、それは発振である。

発振には安定が無い。
異常な活気に溢れ、
即ち、犯罪やテロや戦争に溢れる。

即ち、増幅すべきシステムの発振は、
システムが統合失調症やガンになったことだ。

*。
ガンや統合失調症は、体や意識システムが発振したことだ。

   *。
日本は白人帝国主義のあらゆることに反対しなければならない。

なんでも反対、
これがシステムを安定化する叡智だ。

それは日本で社会党が行った。
反対はシステムの過熱、
即ち暴走を抑える。

*。
社会システムは発振に成立する。
即ち、爆発力に成立する。

このままではシステムは自滅する。

破滅制御に反対が必要だ。
それは実に何でも反対でなければならない。

これでシステムは最適化する。

*。
是々非々では結局システムを発振させる。

なんでも反対が、システムの過熱を抑える。

オーバーヒートを押させるに、
全力疾走は禁止排除される。

全力疾走は、必要な時だけやらねばならない。

  *。
日本は白人帝国のすべてに反対せよ。

すると白人帝国があっても、
無いかの如き状態にすることが出来る。

即ち、システムは安定する。

それは自民党と社会党の負帰還システムで体験した。
自民党だけでは爆発崩壊する。
現に自民党独裁で、日本は崩壊した。

*。
この世は爆発力に生まれる。

それが安定するに負帰還が必要だ。

*。
安定だけでは共産党政権のように自滅する。
成長だけではアメリカのように破滅する。

*。
爆発と安定を最適化する、負帰還だ。

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